こんにちは、作曲アドバイザーのひろです。
今回は、作曲というか、バンド活動をするにあたって、
最小限で良いので絶対に覚えて欲しい事があります。

この技術がある程度出来るようになれば、
初めての曲でもなんとなく
バッキング出来るようになるし、
逆に出来ないままでは、
おそらく音楽活動事態がうまく出来ません。
少しでも音楽をやっている人なら
ほぼ100%少しは分かるように
なっていると思いますが、
ほんと、これが分からないと、
演奏する全ての曲を
覚えなくてはいけないので、
現実的ではないんですね。
では、最低限でも必ず覚えて
欲しいものなんですが、それは
『コード』
という概念です。
これは、バンドをやった事がある人には
馴染みがあると思いますが、例えば
『C』 『Cm』 『C7』 『Am』
こんな感じの記号です。
では、これらは何を意味するのかと言うと、
和音です。
この和音の構成音をルールを理解するには、
ギターより圧倒的に鍵盤楽器の方が
ビジュアルで見えるので分かりやすいです。
音楽をやった事がない人から見ると、
オタマジャクシ・・・
『♪』 ← これね。
こういうのがたくさん並んでる、
いわゆる楽譜が読めないと
難しいと思ってると思います。
ですが、実際には、音符なんて
読めなくても良いのです。笑
誤解を恐れずに言うなら、
コードの響きを覚えて、
コードを並べていけば、
曲のガイドラインは出来てしまうんです。
この、コードの並べ方で、
人が気持ちよくなるパターンも
結構いろんなバリエーションがあります。
それらを組み合わせれば、
あっという間にそれっぽい曲が
出来上がるのです。
僕はひねくれ者なので、
曲のどこかに、一般的でない
パターンが入ってないと
『つまんない!!!』
と思ってしまうのですが、
最初のうちは、そんな事は
しなくて良いと思います。
むしろ、そういう玄人っぽい事を始めると
どんどん一般受けからは遠ざかります。
ファッションが奇抜になると、
一般人から見て何が良いのか
さっぱり分からない現象と一緒です。
それに、僕はおかしな響きが好きですけど、
それは、ゲーム・ミュージックが好きっていう
残骸的な感覚なので、普通とは
ちょっとズレてるんですね。
今度、コードについても詳しく
書いていこうと思いますので、
よろしくお願いします。
今日も最後までお読み頂き
ありがとうございます。
今回は、作曲というか、バンド活動をするにあたって、
最小限で良いので絶対に覚えて欲しい事があります。

この技術がある程度出来るようになれば、
初めての曲でもなんとなく
バッキング出来るようになるし、
逆に出来ないままでは、
おそらく音楽活動事態がうまく出来ません。
少しでも音楽をやっている人なら
ほぼ100%少しは分かるように
なっていると思いますが、
ほんと、これが分からないと、
演奏する全ての曲を
覚えなくてはいけないので、
現実的ではないんですね。
では、最低限でも必ず覚えて
欲しいものなんですが、それは
『コード』
という概念です。
これは、バンドをやった事がある人には
馴染みがあると思いますが、例えば
『C』 『Cm』 『C7』 『Am』
こんな感じの記号です。
では、これらは何を意味するのかと言うと、
和音です。
この和音の構成音をルールを理解するには、
ギターより圧倒的に鍵盤楽器の方が
ビジュアルで見えるので分かりやすいです。
音楽をやった事がない人から見ると、
オタマジャクシ・・・
『♪』 ← これね。
こういうのがたくさん並んでる、
いわゆる楽譜が読めないと
難しいと思ってると思います。
ですが、実際には、音符なんて
読めなくても良いのです。笑
誤解を恐れずに言うなら、
コードの響きを覚えて、
コードを並べていけば、
曲のガイドラインは出来てしまうんです。
この、コードの並べ方で、
人が気持ちよくなるパターンも
結構いろんなバリエーションがあります。
それらを組み合わせれば、
あっという間にそれっぽい曲が
出来上がるのです。
僕はひねくれ者なので、
曲のどこかに、一般的でない
パターンが入ってないと
『つまんない!!!』
と思ってしまうのですが、
最初のうちは、そんな事は
しなくて良いと思います。
むしろ、そういう玄人っぽい事を始めると
どんどん一般受けからは遠ざかります。
ファッションが奇抜になると、
一般人から見て何が良いのか
さっぱり分からない現象と一緒です。
それに、僕はおかしな響きが好きですけど、
それは、ゲーム・ミュージックが好きっていう
残骸的な感覚なので、普通とは
ちょっとズレてるんですね。
今度、コードについても詳しく
書いていこうと思いますので、
よろしくお願いします。
今日も最後までお読み頂き
ありがとうございます。