こんにちは!


今日も秋晴れがすばらしいいちにちですが

かなり冷え込んでいますねΣ(・ω・ノ)ノ!

皆さん、風邪には十分気をつけてくださいね!('-^*)/


今日は会社の近辺にある

韓国料理屋にいって、ユッケザンスープとご飯を食べてきました。


体調も回復気味だったので。(´д`lll)

辛いもので体を温めて、汗を流すと体調もすぐ治ってくるように思えます。ヾ(@°▽°@)ノ


さて


今日もXPを効率よく使おう!TIP20の続き、まいります!!о(ж>▽<)y ☆




もみじTIP4 インターネットエキスプローラーのローディング速度を上げる


1.DNSキャッシュ値を修正し、ブラウザの立ち上がり速度を高めることができます。


HKEY_LOCAL_MACHINESystemCurrentControlsetServicesDnscacheParametersから下記の項目の値を

入力します。もし、当該値が見つからない場合は、マウスの右クリックで新しく作成し、DWORD値-10進数で

作成します。


CachehHashTableBucketSize---->1
CachehHashTableSize---------->384
MaxCacheEntryTtlLimit-------->64000
MaxSOACacheEntryTtlLimit----->301


2.HKEY_USER.DefaultSoftwareMicrosoftWindowsCurrentVersionInterSettingsで新規作成。
-->DWORD値を次のように作成します。値は16進数を選択します。


MaxConnectionsPerSever------>20
MaxConnectionsPer1_0Sever--->20


なお、HKEY_CURRENT_USERSoftwareMicrosoftWindowsCurrentVersionInterSettingsでも同じ値に設定します。


MaxConnectionsPerSever------>20
MaxConnectionsPer1_0Sever--->20


3.HKEY_LOCAL_MACHINESOFTWAREMicrosoftWindowsCurrentVersionExplorerRemoteComputer
NameSpaceから {D6277990-4C6A-11CF-8D87-00AA0060F5BF} フォルダを削除します。


もみじTIP5 エラー報告のメッセージを表示しない。

応用プログラム(アプリケーション)を実行してエラー等が発生すると、マイクロソフトにエラーの報告を転送するかを聞くダイアログが表示されるようにデフォルトとして設定されている。そのため、エラーのたびにそれの選択をする面倒を経験されたことがありますよね?


この機能を停止させることができます。その手順は以下のとおり。


1.「スタート」→「コントロールパネル」→「パフォーマンスとメンテナンス」→システム
2.「システムのプロパティ」の「詳細設定」タブから、下段にある「エラー報告」をクリックする。
3.エラー報告のダイアログから”エラー報告を無効にする”を選択し、確認ボタンをクリックします。



P.S


レジストリの値を修正するにおいて、上記の以外の部分を修正しますと

システムに悪影響をもたらす場合がございますので、十分にお気をつけてください(=⌒▽⌒=)





よりパソコンを簡単に最適かするには


www.compolice.com から、「不要情報の検査」を行ってください。


パソコンにたまっていた余計なファイルや記録を削除し、


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みなさん、こんにちは(*^ー^)ノ


今年の1月、VISTAの発売によってたくさんのパソコン販売メーカーでは

新モデルにVISTAを入れ、販売していますね!o(〃^▽^〃)o


でも実情としては、推奨仕様のメモリは1GB(ギガバイト)であるため

新モデルとはいえでも、

エンドユーザーからすればパソコンが遅くなり使用感はもっと悪いのがあるかと思います。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


XPに対してもマイクロソフト社では2014年までサポートしますので

個人的には今からVISTAを使わなくてもよさそうな気はするのですが…ヽ(;´ω`)ノ


とにかく、


本日からXPをより快適に使えるためのティップをご紹介させていただこうかと思います!(*゜▽゜ノノ゛☆




クローバーTIP1 DOSモードからXPをインストールする


XPのCDの中を見るとi386というフォルダがありますが、その中にあるwinnt.exeがdosモードで

XPをインストールするプログラムです。


DOSモードでパソコンを起動しますと、smartdrv.exeプログラムを実行させてから

XPをインストールするとより早くパソコンを使うことができます。


DOSモードでのXPインストールの方法は以下のとおりでございます。


1.DOSモードでブート用ディスク(CD-ROMが認識できるようにBIOS設定をします)を使い、XPのCDで起動します。

2.smartdrv.exeを実行させます。(これでインストールが早くなります。)
3.Widows XPインストールCDのwinnt.exeがあるパスを指定します。
4.実行します。



クローバーTIP2 メニューポップアップのスピードを早くする。


メニューウィンドウが開くのが遅いと感じた時に、それを速く調整する方法です。


「スター」ト→「ファイル名を指定して実行」を開きます。

入力欄に”regedit”を入力し、レジストリの編集プログラムを開きます。


HKEY_CURRENT_USER ControlPaneldesktop에서 MenuShowDelayの項目の値は

デフォルトで400となっていますが、その値を0から400までの値に変えることで

メニューウィンドウの開くスピードを変えることができます。(0が一番速いです。)


クローバーTIP3 CD-ROMの自動認識機能を使わない。

Windowsで新しいCDやDVDを入れると、autorun.infファイルをパソコンで認識し、自動で実行する機能を

使わないことで、手動で起動し、認識して呼び込むまでの時間を節約することが出来ます。


「スター」ト→「ファイル名を指定して実行」を開きます。

入力欄に”regedit”を入力し、レジストリの編集プログラムを開きます。


HKEY_LOCAL_MACHINESYSTEMCurrentControlSet001ServicesCdromの項目で

Autorunの値を'0'に修正します。



役に立つような情報でしたか?


次回からTIP20まで連載という形でご紹介させていただきます☆




P.S


レジストリの値を修正するにおいて、上記の以外の部分を修正しますと

システムに悪影響をもたらす場合がございますので、十分にお気をつけてください(=⌒▽⌒=)





よりパソコンを簡単に最適かするには


www.compolice.com から、「不要情報の検査」を行ってください。


パソコンにたまっていた余計なファイルや記録を削除し、


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「あなたのパソコンはウイルスに感染している」と警告され慌てて、セキュリティソフトを取り組み、


クレジット代金や振り込みをされたことはありませんか?


最近、このようなケースの被害あ相次いでいるということです。



「情報処理推進機構(IPA)」では、”警告に惑われることなく、無視すべき”であり、万が一


購入する場合には製造メーカーを確認してほしいと注意を吹きこんでいます。



代表的な事例の手順としては


①「あなたのパソコンはウイルスに感染しています。駆除するにこのソフトをダウンロードしてください。」


②メッセージに慌てて、ソフトを取り組み、クレジット決済


③ソフトは働かず。



他の事例としては


①セキュリティソフトの更新を業者に「会員費の名目で振り込む」


②更新用のソフトは届かず、業者との連絡もつかない



等が報告されていたそうですヾ(。`Д´。)ノ。




ほとんどの警告のメッセージは海外から発信されており、そのメッセージもより自然な日本語になってきており、


種類もさらに多様化しています。




安全意識の高まりを悪利用する悪徳商法であり、


ケースによってはダウンロードするとパソコンが作動しなくなってしまうこともあります。


ダウンロードする前に、消費者相談サポートサービスを行っているかを確認し、


そちらで相談を受けてから購入することが無難です。




なお、パソコンのセキュリティに関しては


本ブログの前の日記を参考とされるといいと思います(^∇^)