テレビ通販にはお宝がいっぱい眠っているらしい。



すでにいっぱい売っている人もそう言っているし、ダイレクトレスポンスマーケティングで有名な神田昌典さんも同様のことを言っていた。


神田さんの場合は売り方やマーケティングを含めてアメリカのテレビショッピングに注目するといいと英語の勉強法に関する著書でおっしゃっていたのだが。



輸入ビジネスは商材そのものモロ直結だよなあ。


ブレイク前のビリーザブートキャンプやコアリズム、モムちやんダイエットを見つければ最高だよなー



うひひにひひにひひにひひ


想像してごらんくもりくもりくもり



毎日じやんじやん注文が入っている自分のサイトをサイトを。


想像してごらんくもりくもりくもり



じやんじやん銀行振込されてて支払いの項目が目立たなくなっている自分名義の口座を。



想像してごらんくもりくもりくもり



朝の連続ドラマをみたあと、モーニングコーヒーを飲みながら、山のように来るサンクスメールをにやにやしながら読んでいる自分を。



想像してごらんくもりくもりくもり


朝から近所のサウナにいって露天風呂入って、気持ちよく朝寝こいている自分を。


いまじんでーらぶなんちゃらー♪


ジョンレノン風に語ってみましたガーンガーンガーン

失礼しましたあせるあせるあせる



かのように、妄想こいてしまう魅力がテレビ通販にはあるわけであるニコニコニコニコ


一見、たんなる空いた時間枠をつぶすためのプログラムにみえるが。。

ジャパネットにショップチャンネルなどなど相当の売り上げなんてものではないくらい儲かっているのだろう音符



テレビコマーシャルの影響力はネットの比ではない。



それゆえ、輸出入ビジネスやってるプレイヤーも無視できない。


きっとメーカーの申し込みもたいへんなものだろう。


各社は商材選びにマーケッターをつけているのだろうか。


さてさて。



こんなのはどうだろう。日本にはまだ入ってきてないが、アメリカで爆発的ヒットの商材をリサーチかけて、仕入れ可能ならヤフオクなどに出品してみる。


あたればでかい。


すでに売れてる商材とあわせて扱えば、売りやすい。


英語圏以外のテレビ通販なんかライバルが少なくていいかもしらん。



中国語圏などは面白いかもしらん。


香港、上海、シンガポール、台北、ジャカルタなどで流れているテレビ通販を調べて、そのなかで海を越えてブレイクする商材を発掘するなんて、どうだろう。


テレビを見まくって宝を見つけるのである。



ひょっこりひょうたん島♪♪♪



アジア発世界ヒット商品。

これからどんどんでてくるのだろう。


海を越えてくる商材を見つけ出し、宝のやまをほりあてようじゃないか!