以下の記事、全て敬称略で。
狂気の沙汰でございます。
台湾マジックコンベンションTMA2025 二日目
朝の8時半からステージマジックのコンテスト。
コンテスタントは22人。
審査員室
ステージの審査員は左回りで、
アレックス(韓国)
ジョン・シーサー(カナダ)
峯村健二(日本)
ティム・エリス(オーストラリア)
ポンタ・ザ・スミス(日本)
そして、撮影したわたくしめ。(日本)
もう一人、レッド・ツァイ(台湾)
↑の写真にはいない。
なお、審査員以外の方も映っています。
詳細は改めて。
コンテストは休憩をはさんで3部制
2部の終わりでランチ。
スパイシーチキン丼
温野菜がたっぷりでありがたい。
午後のコンテストが終わり、
4人のファイナリストが審査会議で決定。
神保賢孝(日本)
菰原裕(日本)
シャーシャー(台湾)
ささきくち(日本)
こちらの4人が夜の招待コンテストに出場。
午後はレクチャーと
クロースアップマジックのガラショー
ガラというのは平たく言えばゲストショー。
皆さん凄いのですが、
特にDUO(スペイン)、ZEKI(韓国)が
とんでもなかった。
↑の写真にないホレット・ウー(台湾)も。
そして、
審査員室で夕食をいただきます。
↑の招待枠のコンテスタント5人と
昼間のファイナリスト4人で9人が競いました。
右下はMC(司会)
MCがまたとんでもなく考えてきてるの。
ちょっと悪乗りしすぎの感もありますが。
そして、特別ゲストのPJも力抜けていて
とても良かった。
22時半を越えて終了。
審査会議を経て、
ビールを飲んでテッペン越えて就寝。
刺激を沢山与えてもらい、
もう少し、頑張ろうと夢の中で。
そして、
本日も8時半から
クロースアップマジックのコンテストを審査。
好きとはいえ、
狂気の沙汰でございます。
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今日もマジック三昧。
本日、これにて。
では、ごきげんよう。
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