>若奈葵さん

 

もちろん翻訳アプリのおバカ誤訳ですけどね。

 

イクラ、美味しいですよね。

 

 

 

 

 

>たこ焼き空海さん

 

人工知能が人間に追いつくのは2030年前後と言う説があるそうですが、現時点では、翻訳アプリ等も 便利ながら、まだまだ微妙なんですよね。。。

 

2030年、生きているかしら。(^_^;)

 

そのころは『翻訳こんにゃく』ぐらいのアプリが出来るのかな。

 

「いくらは丸い」 と打ち込んだら、
「ハウマッチ は 0」 と出て、ただでイクラがいただけるなら、あまり 進化しないで貰いたいです。。、、

 

\(^o^)/

 

ガレージと言ったら、洒落の通じる 寿司職人さんが、
シャコ ヲ出した。

という話は聞いた事があります。

 

東京の寿司屋の符丁で、

 

シャコ→ガレージは使われていたようです。

 

 

 

 

>ちゅむさん

 

翻訳アプリって結構ツッコミ所ありますよね(笑)

 

ですね。


ちょっと話は違いますが、小学生の頃に「What time isit now?」を「掘った芋いじるな」と教えられたのを思い出しました(笑)
「You know me?」は「湯呑み?」とかも(笑)

 

1つずつの単語じゃなくて、

 

1固まりの文章を音とするとそういったほうが通じる例として有名ですよね。

 

 

 

 

 

 

 

>ミカさん

 

英語で会話…すごい!( ←テキトーレベルでは無いと思う(^^; 。)マジックは現場で慣れていくのが一番だとおっしゃって頂きましたが,語学も同じですね。学校で, How much…いやいや, いくら…(^_^;) 習っても,必要に迫られた時,とっさに出てこない。どうもニュアンスが伝わらない。職場などで,外国人の方同士,おしゃべりされていますと,めちゃめちゃ聞き耳立ててしまう。日常会話では,そういう言い方するんだなぁ,と実地勉強。レオンさんは,海外のお友達が多いことと。相手から学んだり,教えたり(^_^)。できるだけ,間を介さず会話ができると楽しいですものね。
 

ほんとに小学生英語ですが、なんとか通じちゃったりします。

 

☆ところで,翻訳アプリ。そうなっちゃうんですね。文法がかなり変ですが,単語ごとに,強引に訳してしまうのか…。「イクラ」という英単語がまず,無いんでしょうね。魚卵だから,言い換えると「キャビア」。日本人の感覚では,いやいや, そうじゃありません(^_^;)。「鬼おろし」も,そのアプリで訳すると,どうなるのか…興味。

 

イクラはロシア料理店ではレッドキャビアとの表記があったお店があります。

 

翻訳アプリでは、鬼おろし→Grated demon


☆「ハマチ」と「チケット」の小話にも,ふふふ…。英語が日本語に,日本語が英語に。It was sheだと,鰯になるかな,なんて。色々できそう^_^ 。ah, hold me tight (あぁ,ギュッと抱きしめて) が,「アホみたい」。take a ticket (切符を取る)が,「ってゆうか,あっち行けっ」なんてのも。….(^.^)。

 

空耳アワー状態ですが、そのほうが通じやすかったり。