今日のブログは出来れば、リンク先を全部読んで欲しいと思います。

すでに、ご存じの方は飛ばしていただいてよいのですが、

僕は数日前に初めて知ったのであります。


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昨日、いただいたノルウェーサーモン(アトランティックサーモン)のお刺身


ここのとこ、冷凍せずに生で空輸されるとの物が、

スーパーに並ぶようになりましたよね。

ふと、冷凍しないとなると、

生食の場合、

アニサキス等の寄生虫問題はどうなのかしら?と、

『ノルウェーサーモン』と検索すると、

トップに、

『ピンクのサーモン(ノルウェー産)は超危険な有害養殖魚!: 新発見。BLOG』

との記事がございました。

以下、リンクを貼るけど、

そのまま鵜呑みにしないでください。

http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/417655265.html


この種のネット記事には、

必ず対となるものがあるはずなので、

探してみると、

http://togetter.com/li/889639

がございました。

そして、こちらの記事にある

Googleなどの画像逆検索サービスを使ってみて、

いくつかの検証サイトも見てみます。

http://www.salmon-garage.com/entry/2016/04/20/164414

https://www.landerblue.co.jp/blog/?p=27082

もちろん、検証記事も斜めから見たほうが良いと思っています。

だいたい、

完全に安全な食品は自給自足生活でもしないと無理なので、

ある程度のリスクは覚悟しながら、

生活していくしかないかと思う。

そうそう、寄生虫問題は

アトランティックサーモンは、

養殖でこれらの寄生虫を根絶したことから、

冷凍ではなく、生のまま刺身に出来るのだそう。

http://www.fish-food.co.jp/message114.html

ノルウェーサーモン(アトランティックサーモン)は、

今後も普通に食べていくつもり。

元々、そう頻繁に食べないけどね。


話し変わって。

先日、購入した逆折り式傘。

image

http://ameblo.jp/complete-leon/entry-12167477345.html

東京、昨日は雨だったので、活躍。

しかし、欠点も。

まず、傘立てに入れたときに、通常、他の傘と接触しますよね。

他の傘は当然外側が、濡れている。

逆折り式傘は内側が、たたんだ時が外側になります。

つまりは内側に他の傘の水滴がつくのであります。

皆が逆折れ式なら良いのですが…。

また、

店舗等の入り口に置いてある薄いビニールの傘袋の中にとても入れにくい。

これまた当然。

先の方が尖っていないから。

と以上2点の欠点もありながらも、

傘の仕組みは、悪い考えではないので、

是非、普及していただき、


傘立て問題はクリアーできる日を望みながら、

本日、これにて。

では、ごきげんよう。

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