僕には娘がいたの?

あ、いや、本当にはいないのです。

昨日、韓国で通訳をしてくれるMさんから電話がありました。

「韓国のL君から連絡があり、

来月○日に打ち合わせに日本に来るそうなんですが、

その仕事はレオンさんの娘さんが携わっていて、

レオンさんも同席するとのことです。

そんな事実あります?」

L君は韓国での仕事の窓口をしてくれている人で、

イベント会社を運営している実業家です。

(因みに彼の会社の僕のページ。http://klauskorea.com/a3/158#0

僕としては、

何も聞いていないので、

鳩に豆鉄砲状態。

(*_*)

「いや、さっぱり。

来月○日はオフになっていますし、

ご存じのように僕には子供がいません」

(愛する姪は3人いますが…。)

結局、もうちょっと調べることで、話を終えました。

詳しい顛末は後日にご報告しようと思います。

「娘のように可愛がっている人です」等と言った記憶もないのですが、

その種のオチや言葉の壁の問題で終わってくれることを望みます。

よからぬ話でなくてね。


さて、東京は本日も厳しい残暑のよう。

ゆるくまいりましょう。

本日、これにて。

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