フィギュアスケートの世界選手権。

男子も女子も観ちゃいました。

感動をありがとう。

以前に、

実際の年齢に関係なく親しくなった後でも

『さん』をつけて呼んじゃうキャラクターの人っていると書いたかな。

その逆で、

男子フィギュアの羽生さんは、『はにゅうくん』と『くん』付けして呼びたくなる。

将棋の羽生さんは、『はぶさん』だけどね。

浅田真央さんは、やっぱり『まおちゃん』だよね。


昨日、仕事を中抜けして、

ドイツから来日しているデニス・ビアーさんや友人達の出演する

マジックショーを拝見。

いろんな意味で刺激をいただきました。


先日の舞台『アマテラス』の集合写真を、制作の方が送ってきてくれました。



丁度、一週間前になります。

信じられない速さで時間が過ぎております。

↑の大きなしめ縄があるキッカケで真っ二つに切れるのです。

見にきてくれた友人のマジシャン達は、

その仕掛けを僕が仕込んだと思ったそうですが、

実際は舞台監督さん等が作ったもので、ワイヤーワーク(糸仕掛け)です。

本来、舞台では、そこに仕掛けがあると思われてはいけない訳で、

本当に見えない力で、斬ったと思っていただきたいのですが、

そこは、マジシャンのサガ。


昨日、紹介した動画ですが、

PCで観ると字幕が出るのですが、スマートフォンでは字幕が出ないようです。

そのあまりにくだらないオチが伝わらないと、

スタッフに言われました。

字幕なしの音のみじゃ僕もそうだけど、意味分かんないですよね。

エンディングのピアノを弾いているあたりの超意訳を書いておきます。

(多分あってると思うけど、違ったら<m(__)m>。

正直、くだらないですよ。)


「あらゆるマジックは、幻想ではなく、

ただのぺてん、詐欺、それは虚構でフェイク。

もし私が本当にマジックをすることができるなら…。

それは本当の魔法が使えることの意味。

それはウサギと帽子のトリックなんかじゃなく、糸、マグネット、ゴムも使わない。

もし私が本当に魔法が使うことができたなら、

どうしてもしたいことが…。」


ここでピアノから立ち上がります。


「私自身に与えたい。





もっと多くの髪ともっと大きな×××」



完全にベタな下ネタ。


現在、ミステリーイベントのネタを考え中。

海外ドラマや映画、芝居を観るのも仕事のうち。

ヒントもらえるかもしれないからね。

と、エクスキューズをして、

本日、映画を観に行ったりするのであります。

これにて。

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