昨晩は、

ニャッキ、リスさん、

板橋区のペットサロン『ぽち』オーナー貴島千鶴さん、

まっくろヒロすけ♂さん、

クランキーさん、

4人のブロガーさんの共同企画の忘年会オフ会に参加したのでした。

会場はまっくろヒロすけさんのお店、笹塚の『BAR SPLASH』さん。

本格的なお料理も美味しく、とても和めるお店です。

前回にお邪魔して時、唯一の欠点は暗すぎかな、と思っていたんですが、

なんとわざわざの補助照明を今回用意してくれていました。

そして、またまたニャッキ、リスさんが手作りスイーツを持参してくれました。

しかも2種。

僕はスイーツは基本不得手ですが、

ニャッキ、リスさんのはかなりいただけます。

1つはフルーツケーキ。

フルーツを漬け込むところから、1ヶ月かけての作品。

市販品では考えられないくらいのフルーツの量。

ラム酒を1本使用したそうで、その芳醇さを楽しみました。

写真は残念ながら無し。

もう1つは、千葉のお菓子。

いや、ミルフィーユ。

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サクサクさが素晴らしい。

2点ともそこらのお店が裸足で逃げ出すくらいのお品でした。



話変わって、先日のこと。

自宅の電話が鳴ります。

ディスプレイを見ると、非通知。

この時点で怪しがります。

「はい、もしもし」

(昔はここで、「はい、○○でございます」と名前(名字)を言うのが礼儀でした。

しかし、今はコチラから情報を伝えないのが良いわけで、

ちょっと悲しいですな。)

「○○さんのお宅でよろしかったでしょうか?」

この時点で怪し度は増大ですが、一応「はい」と答えます。

「わたくし、△△のものでございますが、××さんはご在宅でしょうか?」

△△は知らない企業名、××は僕の本名の下の名前。

「どういったご用件でしょうか?」

「××さんはご在宅でしょうか?」

「どういったご用件でしょうか?」

「あの、××さんはご在宅でしょうか?」

この2つのラインが6回くらい繰り返されます。

アホです。

終いには「今、電話に出られているのはどなたでしょうか?」と聞くもんですから、

怒りはピーク。

「なぜ、教えなくちゃいけない。

非通知でかかってきて、用件を聞いても答えようとしない。

そんな人に何も答える必要はない」

と電話を切ります。

すぐにまたかかってきました。

出て、ちょっとここで書くのははばかりたい言葉を発しさせていただき、

一方的に切らせていただきました。

それ以降、電話はかかってきませんが、

ホントに腹が立ってしょうがありませんでした。

マニュアルだけで、

まともに日本語ができないような輩がセールス的なことなどするんじゃない。

分母が沢山だと引っ掛かっちゃう人もいるんだろうけど、

皆さん、

迷惑なセールス電話には、

はっきりと「二度とかけてくるな」と言ってくださいね。

本日、これにて。


一昨日、昨日のコメントのお返事はのちほど。

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