昨日の大相撲、

横綱・日馬富士関と関脇・豪栄道関との取組、

日馬富士関は一敗、豪栄道関は全勝という大一番。

それなのにまさかの誤審。

日馬富士関の足が土俵外に出たと審判が見誤り、

立ち合いからやり直す前代未聞の失態。

取り直しで横綱が勝ったので、

日馬富士関びいきとしては良かったのですが、

豪栄道関のファンとしてはたまらないでしょうね。

でも、インタビューで、

「負けは負け。別に何もない。2番目は横綱の相撲です」と言ったの立派。

見習います。


昨日の僕は、

制作マネージャーと制作スタッフと打ち合わせをしまして、

本来の仕事ではないことへのスケジュール等の確認。

その後、22日のライブの音楽等の打ち合わせをいたしました。

そして、営業マネージャーから来年のショーの宿題をもらいます。

これが、なかなか手応えのあるもの。

同時に、23日からの海外への対応がこれまた難問。

ちょっとてんてこ舞い。

とりあえず、カイロを沢山買い込みます。

海外用の寒さ対策です。

課題のなんの解決にもなっておりません。

寒いと言えば、『ストップおやじギャグ』と言うアプリがiPhoneにございます。

↓アイコン

photo:01

起動したトップ↓

photo:02

画面をタップするのからして、

『ここをお酢』とか『ここをお歳暮』などのダジャレ。

ただ、ひたすらダジャレ、俗にいうおやじギャグを提示してくれるアプリです。

↓一部。

photo:04

photo:05

Dr.レオンオフィシャルブログ「Dr.レオンのコンプリート・ダイアリー」Powered by Ameba-__.PNG

無料アプリなので広告があるのは仕方ないのですが、

個人的にはなかなか面白い。

一行ずつちょっと時間を空けて出るので、

なんと出るのかを想像するのもちょっとした頭の体操になります。

しかし、つまらないと感じたら、

パンチを浴びせることが出来るという機能は、

おやじ狩りのファイティングゲームのようで、子供には見せたくないです。

OLさんなどはストレス解消になるのかな?

なぜ、おやじギャグを言うのか?

随分前に人に聞いたのですが、

(その方もTVで観たと言っていたので、信用できる訳じゃありませんが)

ダジャレは誰でも考えるそうです。

ただ、若い人は寒くなることを恐れて言わないだけだそうです。

考えてみれば、ラップの韻踏みは、一種のダジャレ。

おやじギャグは、素直さの表れと捉えたい。


僕のギャグは分かりにくすぎると良く言われますが、

それはひねくれ者だからなのかな?

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