>プロスポーツ界出身ボディケアリスト☆米田英行☆さん

恋愛と人生、計算通りにいかないから、式にしちゃいたいのかもです。

巻き戻し、状況を語る日本語の素晴らしさなのかな。

僕も、時折、レコード店とつい言ってしまいます。(^_^;)



>じんごろうさん

『死霊のはらわた』シリーズはほとんどギャグ化してますものね。(笑)

『スケルトン・キー』はある種のミステリーなので、

一見の価値はあると思います。



>クランキーさん

式からの翻訳が文学的ですよね。

『スケルトン・キー』は多分、笑いは生じないかと思います。

iPS細胞のくだり、想像がつかないから怖いですよね。

でも、iPS細胞自体は、

山中教授のスーパーマンぶりから、

きっと素晴らしい方向になってくれることでしょう。



>かっきーさん

不幸にして大切な人を亡くした研究者が…。

近い将来、

小説、映画だったことが、

実祭の事件のニュースとして報道されるかもしれませんね。

この時の裁判は、のちに映画化される。

そんなことが起きるかも。



>銀さん

言いますよね。



>みづきょんさん

100%、自分なんだけど、クローンじゃない。

想像つかないから怖いですよね。

でも、iPS細胞自体は

人類にとって明るい研究になってくれると思います。



>マジシャンShieru(シエル)さん

レコードはもうマニアの世界になっちゃいましたよね。

スクラッチもCDでできる機器も多いですし。

DVDはそう簡単にはなくならないと思います。

そうであってくれなくては。(^_^;)

インドの道具、ホコリと匂いが独特なのが多いので。Y(>_<、)Y

マジック道具、

紹介動画の登場で、以前よりはドキドキ感は減りましたが、

未だにドキドキしますね。

(動画がない頃のドキドキ感は半端なかったですよ。(笑))

あと、ガッカリ感も健在。(笑)



>水月さん

謎の敗北感

なんとなく分かります。(笑)

自分のクローンの成長、これは怖いですね。

クローンとオリジナルの戦い。

これまた怖い。

成長スピードの問題があるから、そう簡単じゃないとは思いますが。



>とんとんさん

磁気データ保存自体がなくなって行くのでしょうね。

TVでは、編集はデジタルですが、基本テープです。

アニメとか違うかもですが…。

アメリカで臨床、なんだか妙な雲行きですね。

わざわざのリンク先ありがとうございます。

読みました。



>あむさん

甘い恋愛映画以外は、多ジャンルの映画を見ます。

小説は偏りますが…。

『スケルトン・キー』、

怖さは最後に心にくるタイプで、

全体はある種のミステリーなので、一見の価値はあると思います。

クローンが世界で溢れてたら

まず、そんなことはないと思います。

でも、SFに描かれたことは、かなり現実化してますね。



>おりすさん

素敵な計算式ですよね。

計算通りにいかないから、式にしちゃいたいのかも。

巻き戻しは僕も使います。

TVチャンネル、回しても使いますが、

変えても使うかな。

押していいよ。

これはない。(笑)

マモーの絵が初めて見たとき、怖かった。



>コバシンさん

最後の翻訳は、まさに文学です。

\(^o^)/

もう、テープには戻れませんよね。

100%自分の女の子。

これは怖い。(-_-;)



>やまとさん

お若いですよ。(^_^.)

「『NO MUSIC NO LIFE』って書いてあるTシャツを着てる奴が

イヤホン外した!

もうすぐ死ぬぞ!」

面白い。

ロスのマジックキャッスルのトイレに、

『NO MAGIC、NO LIFE』と書いてあるんですが、

デックをしまった途端…。