昨日も書きましたが、


どうも、メールアドレスに侵入されたようでございます。


メアドはそのものは、いままでのものが復旧しています。


アクセスできて、受信メールを見ると、


国内外からURLだけの変なメールが来たぞとのメールが…。


ほんとごめんなさい。


事務所からも注意を受けました。


再度書きますが、


僕のPCのメアドからURLのみのメールが届いた場合、


それは僕の発信したものじゃありません。


今のところ、そのURLはウィルス系のものじゃないようですが


念の為、開かないでください。


メアドへのコンタクト・セキリュティーを高くしたので、


今後は心配ないと思いますが、


アドレス帳が流失した可能性がゼロではありません。


本当に申し訳ありません。


もしも、またURLのみだった場合は、もちろん僕からじゃないですが、


URLのチェックをしてくれるサービス『URLVoid』を紹介しておきます。


いずれにせよ、気になる場合にお使いいただければ幸いです。


http://www.urlvoid.com/


使い方は簡単で、


サイトのURL を、画面中央のフォームにコピペして、


横のScan Nowクリックすると、検査してくれます。


尚、使い方を詳しく解説してくれているページもご紹介しておきます。


http://www.gigafree.net/security/onlinescan/urlvoid.html


違法行為には困ったものです。




昨晩、


日本では


来月からまず食べられなくなる


牛のレバ刺しをいただいてしまいました。


7月からは提供すれば、お店は違法行為になるんですものね。


もちろん、生食によるリスクは覚悟の上です。


このとき、落とした食品でも落ちたから3秒以内なら問題なしとする


俗に言う3秒ルールの話にちょっとなりました。


以前に、生食について書いたブログに、


オチとして3秒ルールが登場しました。


2011年5月5日のブログ『しんらい』  (←リンク)


「3秒ルールって本当に有効らしいよ」と僕。


「そんな馬鹿な」と友人。


「たしか、ネットにその有効性が書かれていたと思う」と、


言っちゃっておいて心配になり、先ほどたたいてみました。


詳しく書くと、長くなるので、簡単に時系列を抜粋。


2006年には


アメリカのシカゴ在住の高校生と


イリノイ大学の研究グループによって実験が行われ、ルールを肯定。


2010年には、


アメリカのサウスカロライナ州にあるクレムソン大学の教授で、


食品科学者のポール・ドーソン氏が学生らとともに研究で、否定。


同年、日本のフジテレビ『めざましテレビ』で検証、否定。


今年、2012年には、


イギリスのマンチェスター・メトロポリタン大学(MMU)は、肯定。


いずれにせよ、水分の多いのものははじめから論外で、


表面がサラッとしたものについての肯定、否定。


しかし、3秒ルール、世界中にあるんですね。


国や地域で、5秒、10秒と程度に差はあるんですが…。


そして、真面目に研究しているのが凄い。




本日は、サプライズゲストとして、


サラッとしたショーを。


台風、関東への影響は今晩遅くから明日かな。


帰宅時に荒れなきゃ良いのですが…。



本日、これにて。


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