ペタをいただいた
『とあるはりきゅう師 』さんという方のブログに紹介してあった画像。↓
(元は、Instagramのsngazmさんという方のものじゃないかと思います。)
生協への意見・要望を書いてください。の欄に、
『激うま赤ミソラーメンが
激うまではなかった。』
そして、その回答
『メニュー名変更しました。』
いや、これにはうけました。
そっちを変えちゃうのね。
全く思いもつかない解決方法です。
『普通の赤ミソラーメン』にしたのか?
『元激ウマ赤ミソラーメン』にしたのか?
いっそのこと
『××(店長名)が、激ウマと思う赤ミソラーメン』とまでしてくれたら嬉しいな。
いずれにせよメニュー名の変更という対応には惚れました。
昨晩は、妙に寒いので、
久々にラムのシャブシャブを自宅で食することにいたしました。
以前にも書いていると思うのですが、僕の食べ方をご紹介しておきます。
ラムは薄切りのものを用意します。
ジンギスカン用の冷凍ロール肉でもOKです。
野菜は、玉ねぎ、ニラ、きのこ、もやし、など。
ニラ以外はジンギスカンのそれですね。
タレがポイント。
ヨーグルト、豆板醤、おろしニンニク、おろし生姜、すりごま、昆布ポン酢、醤油。
そして、香菜(シャンツァイ)のミジン切り。
これらをお好みで混ぜますが、特に、ヨーグルトは絶対必要です。
あとは普通のシャブシャブの食べ方です。
このタレでいただくと、ラム肉がいくらでもいただけます。
昨日は、このシャブシャブをギネスビールのお供でいただきました。
以前にYouTubeで知った
以下のギネスビールの缶の注ぎ方をしてみたかったのです。
要は缶を一挙にひっくり返して、グラスの中に缶ごと入れちゃう。
グラスのサイズがポイントでしょうが、
良いサイズのがあったのでクリーミーな泡ができました。
元々、ギネスの缶ビールには、
フローティング・ウィジェットと呼ばれるプラスチックのボールが中に入っていて、
その作用でクリーミーな泡が作れるようになっているので、
逆さまの注ぎ方の効果なのかはわかりませんけど。
ただ、そのボール。
注ぎ口より大きいので、取り出すことができません。
プラスチックなので、リサイクルにだすのに問題ないのかしら?
『あき缶はフローティング・ウィジェットが入ったままリサイクルできます。』
との表示。
いらぬ心配でした。
本日は、母の日で、愛犬の日でもあるそうでして、
僕は2つプレゼントを用意しなくてはなりませんね。
日々、感謝しているんですが、
伝えるのが下手なのは、母に対してだけじゃないのです。
せめて、今日はキチンと感謝の言葉を口にすることにいたします。
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