>さずくさん
是非ご覧くださいませ。
ジョン・カーターも人によっては高評価ですから、
さずくさんの好みには合うかもです。
>ニャッキ、リスさん
ヒットするには時代や旬が大事。
まったくその通りですね。
どうしても、スターウォーズやアバターの見た感をぬぐえませんでした。
ジョン・カーターの原作がオリジナルなのにね。
これ、マジックの世界でもよくあることです。
あと、クリーチャーって、もう新種を創造するのは難しいかもしれません。
出尽くした感がありますもの。
>プロスポーツ界出身ボディケアリスト☆米田英行☆さん
ありがとうございます。
般若湯はいただいております。(^.^)
僕は『ゴットティーバ』は未見ですが、フランス映画らしいですね。
ヨーロッパ映画、特にフランスのは、
難解だったり、エッという終わり方だったりする作品が多いですよね。
好みは人それぞれですね。
>銀さん
『モモへの手紙』はなかなか良いですよ。
ぜひ、機会があればご覧ください。
『ナルニア国物語』は絵本のような作品でしたね。
『おおかみこどもの雨と雪』も絶対観に行きますよ。
>∞さん
あまり辛口だと怒られちゃうんで、
辛さ控えめにしています。
∞さんは映画評に関しては、大辛がお好みのようですが…。
ジョン・カーターは原作を知らない人には、
深みがない映画になっていると思います。
もったいない。
タイタンは前作をみてないので、逆襲は躊躇しています。
あとタンタンも観ていないんです。(笑)
>くまさんさん
蓼食う虫も好き好き。
まさに好みは人それぞれですね。
ただ、なぜか映画って、
多くの人が評論家になってしまう感じがします。
たぶん、共感を持ちたいからなんです。
僕がブログに映画を書くのもその理由だと思います。
>やまとさん
お願いいたします。(^_^.)
ネット上で、評論するのは共感を得たい側面もあると思いますが、
誹謗中傷はね。( ̄へ  ̄ 凸
僕はマイナスの情報は見ないことにしています。
マイナスに限れば、
知らないってことは、あんがい強いもんです。