以下の写真、


昨日のヤフーニュースにあったので、見た方も多いかと思います。


元は時事通信さん。


Dr.レオンオフィシャルブログ「Dr.レオンのコンプリート・ダイアリー」Powered by Ameba


台湾の小学生。


帽子のつばの部分を折り返して、


そこにピンポン球を載せて授業を受けるのです。


台湾北東部の小学校が1年生を対象に、


時々実施している近視防止対策だそうです。


Dr.レオンオフィシャルブログ「Dr.レオンのコンプリート・ダイアリー」Powered by Ameba


球が落ちないように気を付けると自然と姿勢が良くなり、


机に顔を近づけ過ぎるのを防げる。


時々、TV番組などで紹介される町のエジソンさんの発明のようですが、


なかなか面白いですよね。


その発想に感心。


たぶん、帽子は普段の通学の際に使っている物のようだから、


ピンポン玉1個分だけの負担、安上がりで実用的?


これを採用しようとした人もすごい。


長く続けると、首が痛くなりそうですが、


要は意識の問題ですよね。


また、腰の話になって恐縮ですが、


ギックリ腰はよく癖になると言いますが、実際にはそれはないそうで、


なりやすい姿勢や動作、生活をおくっているから再発するんだそう。


まだ、微妙に痛みが残りますが、


コルセットはけっこう前に外しておりました。


しかし、意識をさせるということから、時々つけることにしようと思います。


もし、コルセットをしているのを見ても、そういうわけですから…。


いや、これは基本は人には見せない、見られない。



そうそう、昨晩、人には見せられない行動をしてみました。


昨日は企画書などを書いていまして、自宅で食事をいたしました。


一昨日の打ち上げで、先付けにサルサソースとバケットがでまして、


それが美味しかったものですから、


サルサソースを作って、サラダ風に食べようと思いました。


その大雑把な作り方。


新玉ねぎ、トマト、ピーマン、きゅうり、リンゴ、青唐辛子、ニンニク、を


フードプロセッサーにかけます。


あまり回しすぎちゃいけません。


そこに、オリーブオイルと塩、コショウ、昆布茶、レモン汁を入れて完成。


サルサソースとしてなら、時間をおいてなじませたほうが良いのですが、


サラダということで、即。


普通のサルサソースは、きゅうりとリンゴは入れませんが、


悪くはなかったですよ。


そして、普通はチップスと共に食べますが、


サラダということで、そのままスプーンで食べました。


はい、ここで人に見せられない行動、その1。


フードプロセッサーのまま、食卓に。


皿に移しかえずに直接食べるという暴挙。


韓国のドラマなんかに、


インスタントラーメンを鍋ごと食卓におくシーンがありますが、


そんな感じかな。



次に、レトルトのカレーをスープとして飲むことにしました。


サルサソースをサラダに、カレーをスープにと変化球です。


レトルトを鍋にあけて、少し水と牛乳を足して、加熱。


これは、キチンとお皿に移し換えます。


これを食したあと、何を思ったのか、































皿を舐めてみました。


たぶん、洗うのが簡単になると思ったんですが、


パンなどで拭うとかではなく、直接です。


生涯で、おそらく数回しかないはずです。(初めてではないと思う。)


人には絶対に見せられませんが、誰もいませんでしたから。


その禁断的な行為と、舌という感覚器が普段味わうことのない感触。


蠱惑的でさえありました。


以前、インドでは手(指先)で直接カレーを口に運ぶと知って、


やってみたことがあります。


それも、艶めかしくて、妙な魅力がありました。


あ、書いてしまったんですが、


人には言わないでね。


---------------------------------------------------------------------


読者登録してね
ペタしてね