>CANDYさん


『殺戮にいたる病』は後のほうが良いかな。


かなり刺激的シーンがありますから。


でも、驚けます。(*^^)v





>破面No.6 ルピさん


ご紹介させていただいたのは技巧を駆使した作品です。


黙々とお読みくださいませ。





>MACさん


何があるかわからない。


ほんとにそうですね。


体調が最悪で演じた時、


お客さまは気にならなかったそうですが、


自分としては申し訳なくて…。


納得できるように頑張ります。





>プロスポーツ界出身ボディケアリスト☆米田英行☆さん


今回、ご紹介した本はバラバラな感じですが、技巧を駆使した点は共通です。


4月1日のライブは頑張ります。





>やまとさん


映画館で同じ経験があります。


僕の場合は携帯電話でしたが…。


見つかってホッとしました。


紹介しました本はどれもよく出来ていると思います。


ただ、本文にも書きましたが、かなり刺激的描写もある作品もあるので、


そのへんはご了承を。





>たーきーれんじゃーさん


ぜひ、読んで騙されてくださいませ。(^v^)





>ミチルさん


お世話になります。


体調不良の中、お越しいただいてありがとうございます。


また、リクエストにお答えいただけて、重ねて御礼。


良いライヴにいたしませう。


(お名前が違うので、驚きでした。)





>TAKA2号さん


そう、その日です。


ある程度、狙いました。


まったくその事に触れないわけにはいかないので、


オープニングに飛び道具を用意してあります。



文字の反転の意味は、


イケダユウスケさんのブログの後半(下)に、


白の隠し文字で、正しく読んだものが書かれています。


カーソルをドラッグすると読めます。


紹介した本はかなり面白いと思いますよ。