昨日、わすれんぼさん度合いが増したと記しましたが、
本ブログを朝アップしたつもりでいて、
実際にはアップされておらずに、
10時過ぎにそれに気付いて、あわてて作業するという次第でした。
けっこう勘違いするんです。
さて、昨日の文化の日。
文化的なことはあまりせず、
甥のT君の七五三の節句のお祝い。
(文化と言えば、文化ですね。)
本来は、11月15日とのことですが、世間によくある前倒し。
男女双子なんですが、
彼の肌質は、僕と非常に似ていて、白く薄い。
双子でも、姪のほうが色が黒い(黒いと言っても一般より十分白いけれど)。
「おめでとう」を言いながら、
これから肌のケアが大変だから、覚悟せいと心の中で思うのでした。
晴れ着を着て嬉しそうです。(念の為、モザイクかけました。)
当然、五歳の節句ですから、
双子の妹のCちゃんのほうは、晴れ着ではないわけですし、
扱いもT君が主役。
しかし、それがCちゃんは気に入らなく、かなりごねたそうです。
神社で神主さんと写真を撮る際には、さっさと帰ろうとしたんだそうです。
面白い。
しかし、そんな彼女ですが、
体調を悪くして、救急車で運ばれる際には、
両親を呼ぶのでなく、「T、T、…」と兄の名前を呼び続けたそうです。
実際には大事にはいたらなかったので良かったのですが、
特別な絆を感じます。
全然関係ありませんが、
昨日の宴席の料理の一品。



