本日は、七夕。
おそらく、全国のブログの最多登場ワードでしょう。
僕が、短冊に書く願いは、…。
昨年は、コチラ (←リンク)でした。
今年も同じでも良いのですが、
実際は、おそらく日本中の願い事比率の最多になることを書きました。
さて、今日は多くの人が夜空を見上げることになるのでしょう。
(全国的に、あまりお星様と会いづらい天候のようですが…)
あのですね。
長年の疑問があるのです。
天の川はともかく、
星座をつかさどる星と星って誰が決めたんでしょ。
例えば、僕はいて座なんですが、
以下がいて座だそう。
この星と星を結ぶ線はだれが決めたのでしょう?
そして、その線がなぜ、その形になるのでしょう?
上のラインが、以下の形をつかさどる理由が、わかりません。
これは誕生12星座に限らず全ての星座ですが、
どうにでも解釈できると思うんです。
↑のふたご座なんて、アルマジロ座でもいいじゃないですか?
話は脱線。
また、アルマジロ。
なんでも、その肉はもの凄く美味しいんだそうです。
一昨日のブログを読んだ友人が、わざわざメールをくれました。
話を戻します。
プラネタリウムで、その星座の形が夜空に重ねられたりしますが、
そのパーツは一体全体、どこからやってきたの?
なんてのが多数。
例えば、さそり座のさそりの足はどこからやってくるのでしょう。
最初に考えた方は、
凄まじい想像力だったのか、
特殊に見えないものが見える人だったのか?
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