昨日の「ぶがないだけにね」
わかりづらかったですか?
コメントいただいたTANISHIさんは、
関西にはない表現なのかと、
検索までしてくれたとのことでした。
また、別のある方は、20分ぐらい考えてしまったと、
その過程をメールしてくれました。
その中に、タイトルの『たわいないはなし』に、
ぶをつけて『ぶたわいないはなし』⇒『豚はいない話』として、
果たして、それが繊細とどう関係があるのか考えたというのがあり、
別の意味で、とても感心したのでした。
でも、そんな凝ったもんじゃございません。
「ぶがない」⇒「ない、ぶ」⇒『ナイーブ』⇒『繊細』です。
<(_ _)>
今後は、悩ませるようなボケは控えようと思います。
思っただけですので、
同じようなものは当然、登場します。
もちろん、毎日オチがあるわけじゃありません。
落語家ではなく、魔術師ですので…(^_^;)
昨日、東京の昼間はとても気持ちの良い天気でしたが、
1日中、室内での作業をしていました。
何度も同じことをやり直して、かなり目がショボシャボ、
左肩が、またまたパンパンになってしまいました。
左右、同じように使っているつもりなんですが、
実際は、そうじゃないんですよね。
人間はなかなか、左右バランスよく使うことは出来ないものだそうですから。
それにしても、右利きの僕が左肩が痛いのは不思議です。
本日は、オチ着けないくらい忙しいので、このあたりで。
ホントにオチはなし。
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