昨日のNHKのニュース番組に、
群馬県前橋市で社会実験として自転車専用レーンが設けられたとの報道。
自転車専用レーンの導入は全国各地で実験的に試みられています。
自転車は法的には車両なので、歩道と車道の区別がある場合は、
本来は車道を走らなければならないのですが、
実際は歩道を走っているのが現状でしょう。
自動車やバイクの交通量の多い車道を走るのは危険な側面もあります。
そこで自転車専用レーンが設けられるのですが、
僕はずっと疑問に思っていることがあります。
自転車は車両と言っても、とても弱い位置関係です。
車道を走る場合は、自動車やバイクとの接触事故が最も可能性が高いでしょう。
それならば、車と対面状態のほうが、両方の運転者が確認しあえると思うのです。
サイズからいっても、問題ないと思いますし、
夜間のライトも自転車のものは大きな支障がおきるとは思わないのですが…。
なぜ、対面の逆走は駄目なのでしょうか?
ただ混在していると、今度は自転車どうしの事故につながるかもしれないので、
そこは統一するようにすれば良いと思うのです。
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自転車つながりで、
元競輪選手のプロスポーツ界出身ボディケアリスト☆さんからいただいた
レモン牛乳プリンをいただいてみました。
小さな袋状のパックになっていて、プリンというより蒟蒻ゼリーのような感覚です。
お味のほうは…
コチラは食べられます。
大好きとまではいきませんが、少なくとも、レモン牛乳そのものよりもずっと良い。
あれば、食べてもいいかなって感じ。
正直者ですいません<(_ _)>。






