続き

次にやって来たのが


Curious George 12冊 おさるのジョージ
Curious George Curious About Phonics 12-Book Set
Clifford The big red dog おおきいあかいクリフォード Scholastic
Clifford Phonics Fun 12冊 ボックスセット a〜d CD付き
(写真はAのみ)

まとめてのご紹介
ジョージもクリフォードもDVDで知ってるしラッキーと思ったのは最初だけ
フォニックスメインの絵本はCD無いと辛い
あっても辛い
意味より語感や音メインなので、音が楽しくて何度も口ずさむタイプの子なら良いのでしょう
私もぽよちゃんも二人で❓❓❓となってしまって意味が入って来ず苦痛
レベル的にはジョージ<クリフォードのA<B<C<D
ジョージとAで脱落しました
ぽよちゃんと最後まで自力読みも暗唱もしなかったので、我ら親子には向かなかったと言うことで…



Disney learning 
Adventures in reading level Pre-1
ソフィア プリンセス プー ミッキー
全部載せられませんので半分だけ

こちらはフォニックスあまり関係せずひたすら繰り返し、簡単な文が見開きに一文のみ!
読みやすい、わかりやすい、簡単!
という事で、自力読みの練習にとても役立ちました
語彙とか文法とか読み聞かせ本としてはイマイチですが、自分で本棚から出して、自分で読める喜びを覚えるには最適
カーズやトーマスもありましたが、ぽよちゃんが自力読みしようとしたのはプーとミッキーだけでした
プリンセス好きだからと言って、読むのはまた別らしい

次に来たのが、

Nonfiction sight word readers level A age3-7
Level C
Level D
Guided science readers level D

スカラスティックのノンフィクションシリーズ
サイトワードに特化しており、自力読みにコレは!と思いましたが、写真ばかりなのと内容が単調なのでぽよちゃん 「つまらない」で辞めました

AもDもそれほどレベルに差は感じられません
よっぽど自然大好き!って子でなければ飽きやすい本ではあるかなぁという所感です
オバケがビョーンと飛んだり、ネズミが大笑いする様な絵本が好きな子はあえて選ぶ必要はないかなと思います
アメリカ英語

他にもI can read! のビスケットシリーズやピートザキャット等々読み聞かせやってましたが、サイトワード、フォニックス自力読みのためでは無く、あくまで楽しく絵本読み〜と言った感じだったので省略します



今使ってるのは↓


Razkids Level A〜C

各98冊×3

素晴らしい読み応えニヤニヤ

マイヤーペンで音声再生できます

型が身につく繰り返し、サイトワードあり、写真、絵色々で飽きない、内容も色々で飽きない、レベルが上がればストーリーもある

5歳現在1週間で5冊ほど自力読みできるようになっていってます

初見で読めるものもチラホラあり

理解力確認の問題集もついています(やってはいませんが)


ラズキッズと言えばネットの読み放題が有名ですけど、寝る前に軽く出来る本タイプが個人的には一推しです!


続く