自分に
命を 時間を
大切に愛でながら生きてほしいと
願われ続けることの
有り難みは
充分にわかっているし
必ず
その想いが
生きる希望を蘇らせることになる

どんな言葉も
すぐには
スイッチの切り替えにはならないかもしれない

想いを
「わかってほしい」
という気持ちを強く訴えるのではなく

想いを
相手の心に
「置いておくね」のスタンスを
定期的に取ってくれるのが

「本当に」心身辛い時には
実は
心の光を取り戻すには
よい感じだったりします

もちろん
一概には言えませんし
私の体験から
綴らせていただきました

相手の
心の底力を信じて