日野プロフィアでリコール
原動機において、ヘッドカバー内のブローバイガス排気口位置が不適切なため、坂路の連続走行によりヘッドカバー内に必要以上のオイルが滞留した際に、当該排気口を経由して燃焼室にオイルが廻り込むことがある。そのため、燃焼室内で異常燃焼することでコンロッドやエンジンが破損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
なおこれは平成31年2月7日付リコールの再リコールとなります。
原動機において、ヘッドカバー内のブローバイガス排気口位置が不適切なため、坂路の連続走行によりヘッドカバー内に必要以上のオイルが滞留した際に、当該排気口を経由して燃焼室にオイルが廻り込むことがある。そのため、燃焼室内で異常燃焼することでコンロッドやエンジンが破損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
なおこれは平成31年2月7日付リコールの再リコールとなります。