トライアンフ スピードツイン900でリコール | 金春堂Ameba出張所

トライアンフ スピードツイン900でリコール

トライアンフ スピードツイン900でリコール

 

発電機側ハーネスとメインワイヤーハーネスを繋ぐコネクタ端子において、設計検討が不十分なため、走行振動等により当該端子表面のメッキが摩耗することにより母材が露出し、酸化して腐食することがある。そのため、コネクタ端子が導通不良により発熱し、そのまま使用を続けると、最悪の場合、当該コネクタが溶損して火災となるおそれがある。

 

車両事故が6件発生している模様です。

 

なおこれは令和7年3月27日付リコールの再リコールとなります。