2年ぶり2回目のべったら市。
一昨年は雨で寒かったけど、今年は晴れでいい陽気。
友達と宝田恵比寿神社に現地集合してお参りしたあと、
べったら漬け買って、
煮卵食べて、
ブラシの専門店江戸屋で毛玉取りブラシ買って、
婦人服の問屋さんのセールで最終値下げしてたコートをさらに値切って買って、
ゴザに座布団の屋台でモツ煮と焼き物で乾杯~(私はお茶)。
ついでに屋台でも閉店間際に半額以下で焼き物追加~♪
まあ、一言で言うと、堪能しまくり(笑)。
さて、検索です。
ネタはいっぱいあるけど、どこから行こう。
うーん、まずは、根本的なトコから。
べったら漬けって何?
Wikipediaによれば、
べったら漬(べったらづけ)は、大根の浅漬けの一種。
大根の皮を厚めに剥き、
大根の白色が変色するのを防ぐためにミョウバン水につけて下漬けし、
砂糖と塩を混ぜた甘酒で本漬けする。
カリカリした歯ざわりと甘いが淡白な味が特徴である。
沢庵漬けとは、大根を干さずに漬け込む点で異なっている。
甘酒で漬けるのかあ。どーりで甘いわけです。
うちらが買ったのは創業90年の宮内庁御用達東京新高(にいたか)屋の。
あ、ヨーカドーのネット通販に載ってました。
1kg2700円
店のポスターには二代目林家三平が初代三平と一緒に登場してる。
ウォーカープラスのべったら市特集ページに載ってます。
他にも何社か出てたけど、ここが最大手みたいでした。
他の店では皮付きのものとかも売ってた。
来年は食べ比べてから買ってみようかな~。
さて、べったら市とは何かとか、眠くなってきたので明日にします。。。