歩き方がちょっとレベルアップしたようですお祝い

もも裏で歩く、がやっと分かるようになってきた。

 

もも裏→脚の太もも裏ね。 

歩く時は、後ろ足のモモ裏で蹴り上げ、反対側の足は、自動で前に出るイメージ。 

 

前に出す足に力は入れずに 後ろ足に力を入れる 

右足を前に出す(というか前に出る)ときは、左足のもも裏を意識する。 

前足が右、左、右となるとき 

意識は左、右、左となるんだけど 

これが最初ゴッチャになってね ぎこちなかったよね歩く

 

意識を変える助けになったのは

もも裏を意識するトレーニング、

言葉で書きづらいけれど、けんけん足で立って、上がっている方の足のもも裏を上げる

しっかりしゃがんで上に上がるスクワット

内転を鍛えるワーク

などなど。気になる方はほへとさんに教わってね☆

 

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歩き方が変わるとは今風に言えば、潜在意識を変えることにもなるのかな?

 

何にもないところでよくつまづいていたけど最近ない。

股関節の調子も良いし、

なんか、下っ腹が出にくくなってきた気もしていて今後がたのしみです。

 

 

 

 

勝手に人を「かわいそう」にしない。 同情、ってやつかな 

 

その経験が必要で、今味わっているのかもしれない。 


他人だけでなく、自分自身も

勝手に、かわいそうにしない

(被害者意識)

 

自分は愛し愛される存在。 

 

それに気が付くための、出来事かもしれないから 

それに近づくような、視点を持ちたい。


今起きている出来事は、

私に(目の前の人に)

何を気づかせようとしているのだろう?


すぐには分からないかもしれないけれど

その意識を持つだけでも

出来事に対する重さのようなものが減ってゆく。


どんな出来事も学びに変えて行く、

未来に対してもそんなふうに思えたらイイね

 

 

 

 

2つのプライドがあります。

はい、いらんプライドと、いる(必要な)プライド です。

 

いらんプライドは。

他人からの目線を気にしたもの。

 

いい人って思われたい。

いいお母さんって思われたい。

お金持ちって思われたい。

 

そのプライドが邪魔をして、

本当のじぶんの声が聞こえなくなる。

後回しになっていく。

 

いるプライドは、

本当の自分の声。

やりたいことをやる。

ちゃんと怒ることができること。

 

感じたことを、表現できること。

それは、まずは紙に書くでもいいし。

周りに伝えるにも、攻撃するのではなく、

相手のことも気遣いながら、表現できる余裕。

 

自分の声を聞く余白はありますか?

日々、頭を巡る思考から、

それは他人目線ではないか、チェックしてみよう。

そして削ぎ落としていく。

そこから必要なプライドが湧き出る。