イベントをきっかけに、数字について向き合っています。
例えば0という数字。数秘0はないけど、数字の0は存在するので0という数字と向き合うことになります。 
また、生年月日数秘と、運気の数字も違う。 
運気でいうと8の年が最高潮だけど、数秘8が最高な数秘なわけではない。
逆に、地味な運気は4ですが、数秘4の人が運気4の年が得意、なわけでもない。
 
例えば、10という数字。
10日、の場合は、1+0=1で「1」のパワーを持つ日である。という考え方がある一方 、
10番目の何か、という場合に9を乗り越えた数。という考え方がある。
 
知り合いから聞いた話で「第九の呪い」というのがあるそうです。
ベートヴェン以降、交響曲を9番目まで作ると10番目が作れない、というものらしい。
10に到達するのに何か見えない大きな壁があったんでしょうね。
 
ま、10日、も「10番目の日」ではあるけどね。
何かを成そう、とか、見出そう、の◯番目の場合は、壁が出てくるのかなと思う。
 
そういう意味でいうとエゴ数秘以上の世界、数秘10以上を理解するというのも、大きな壁があるのだと思う。
(数秘10以上の世界の話はまた追って^^)
 
 


 

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