数秘1の身内の一人に、亡くなったおばあちゃんがいまして。
良く動き、勢いある反面、
仏壇に向かって背中を丸め、お経を唱え拝んでいました。
その後ろ姿をよく思い出すのですが、
何かを捨てていたのかな、と最近思います。
当時は、何を毎日お願いしているのだろう、と思っていたけれど、
お願いではなく、きっと、捨てていたんだなぁと。
おばあちゃんはもう朝から晩まで忙しい人でしたが
その時間は必ず確保していたのですよね
数秘1で、現実面に近いからこそ(現実化する力が強い)
そういう時間が必要だったのかもしれない。
夢で逢えたらいろいろ聞きたいなぁ
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