数秘1の身内の一人に、亡くなったおばあちゃんがいまして。

 

良く動き、勢いある反面、

仏壇に向かって背中を丸め、お経を唱え拝んでいました。

その後ろ姿をよく思い出すのですが、

何かを捨てていたのかな、と最近思います。

 

当時は、何を毎日お願いしているのだろう、と思っていたけれど、

お願いではなく、きっと、捨てていたんだなぁと。

 

おばあちゃんはもう朝から晩まで忙しい人でしたが

その時間は必ず確保していたのですよね


数秘1で、現実面に近いからこそ(現実化する力が強い)

そういう時間が必要だったのかもしれない。


夢で逢えたらいろいろ聞きたいなぁ


薔薇が美しい時期^ ^

流れ星数秘研究してますキラキラ
 

 

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