初めまして、リカオですヾ(@°▽°@)ノ

まず初めに述べておきたいのですが、わたし、TOEICを回しか受けたことがありません。(しかも、最初は400点台)

もちろん、留学経験もありません。

それでも900点突破は可能です。

TOEICは受験費用が高いため、なるべく早く目標点数を獲得して、卒業したい方が多いと思います。(TOEICマニアの方は別でしょうけど!笑)

そのような方のためのアドバイスが出来ればと思っております。

※少しでも、みなさんの参考になれば幸いですが、あくまで個人的な解法・テクニックが含まれていることをご承知ください。
まだまだ未熟者ですので間違い等がありましたら、コメントでご指摘お願いします※


わたしは現在、TOEIC受験をお休みしていますが、また満点を目指したくなったりすれば勉強を再開する予定です。それまではブログでも書いて、今まで学んだTOEICのノウハウを記すことにしたいと思います。


自己紹介

名前:リカオ 

性別: 女

歳: 21歳 大学三年生

TOEIC歴: 約2年弱 (大学1年の終わりに初受験)

スコア変遷:495→785→935 (そのうち全てのスコア画像をあげるつもりです…)

まあブランクを経験することなく過ごしてこれたのはYOUTUBEと試験会場においてリスニングに最適なBOSSのスピーカーのおかげであります。(笑)



こんにちは。 リカオです。

寒い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか?

私は寒さが大好きな人間なので、生き生きしてます。

がッ!!!!!!

ただいま、絶賛修羅場中。。。

何故かと申しますと、私も一応学部生なので、レポートをたんまり出されております。

4つはたまってるかな(小声) 6000字とか4000字とかとかとか(小声)

師走、とはよくいったものですね。

学期末になると睡眠時間?なにそれ美味しいの?状態が続きそうです。

ですので、独学での英語とロシア語勉強
とは少しおさらばです。゚(T^T)゚。

また、落ち着き次第ブログにも顔を出すつもりです。 Twitterは相変わらずになりそうですがw

皆様もお風邪など召されませんよう、暖かくしてお過ごしください。

それでは、しばらくの間さようなら~!
こんばんは。 リカオです(-^□^-) もう12月ですよ~。
今年も英語漬けでしたね~~~(しみじみ)

さて、今日の議題は題名の通り。

TOEICが出来ても、英語が喋れないんだから意味ない!


という意見に対してです。
ちなみに、私はこの意見に対して反対

確かに、TOEICで900点越えていようが英語はしゃべれません。(私の場合ww)

しかし、そもそもTOEICは英語が喋れるようになるための試験なのでしょうか。
私は違うと思います。
喋れるようになるためなら、スピーキングのテストがないことからしておかしいんですよね。

TOEICは英語の処理能力をつける試験とわたしは考えています。

英語を45分も聞いて、それを処理。
75分も英語を読んで、テキパキと処理。

これがTOEICの真髄です。

そして、何よりも努力することがTOEICには求められます。
言い換えれば、多少努力すれば、TOEICの点数は誰でも上がります。
英語が苦手でも、勉強法はある程度、確立されていますから。(TOEICのための塾があるほどですもんね・・・皮肉ですがww)
それをこなす努力さえすればTOEICはあがります。
才能は関係ありません。

もちろん、スピーキング能力が全くつかないという訳ではありません。
繰り返し出てくる例文には口頭でそのまま使える表現も多く含まれていますから。

ですが、TOEICで英語がネイティブ並みに喋れるようになる、ことはまずないでしょう。

だからといってTOEICを無下にするのは早計です。

TOEICの勉強によって、必ず、英語の処理能力はつきます。

どこを読んだらいいのか、どこから訳せばいいのか。

どこを聞きのがしてはならないのか、どこから会話が発展するのか。


ぜひ、TOEICでしかつけられない能力をつけましょう!(ステルスじゃない露骨なアピール)