わたしは【 母親のことが嫌いでした2 】#私のために親がしてくれたこと | コモモ の生活 ☽

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どうも、コモモです看板持ち

私のために親がしてくれたこと

 

 

わたしは一人暮らしをするまで、『 母親 』のことが嫌いでした。

 

 

 

 

高校生になっても、特に変わらず。

 

わたしは部活に入らず、バイトをすることを選びました。

(お金に困ってたわけではないです。お小遣いはもらっていたと思います)

 

するとお小遣いはなくなり、

学校まで(電車とバス)の定期代・昼食代・通信費・その他の娯楽代など

学校から請求されるお金以外は自分で払うようになりました。

(洗濯や料理なども)

 

週5で掛け持ちでバイトをしていましたが、固定費と遊びでしっかり使い切っていました。

 

 

 

学校ではバイト勢と一緒にいることが多かったので、

遊びの回数も1回で使うお金も多かったです。

(行かなきゃいいじゃんと思うかもしれませんが、当時はバイトを辛いと思っていなかったし、遊ぶことをモチベにしていました。)

 

 

それがわたしの日常だったので、それが普通でした。

 

 

 

高校のいつメンでクリスマスパーティーをしようとなったとき、

わたしのいえだけ行ったことないから「いきたい」と言われ、

母親に聞くと「自分の部屋だけなら好きにすれば」と思ってもない許しがでました。

嬉しくて嬉しくて、当日をとても楽しみにしました。

 

当日友達を連れて行くと、外面の母親に挨拶をして部屋にいきました。

 

 

時間がたって、何かを取りにわたしだけでリビングに降りると

「うるさい」と母親から一言。

その後も何度かラインが来たり、呼ばれたりして、

友達の間でもわたしの母親が「怖い」と噂が広がりました。

 

 

 

 

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