職員のこと☆ 【その1】 | 児童発達支援・放課後等デイサービスコモド北・琴似・西野のブログ

児童発達支援・放課後等デイサービスコモド北・琴似・西野のブログ

札幌市北区北29条西11丁目、札幌市西区琴似3条6丁目の児童発達支援・放課後等デイサービスcomodo北・琴似・西野です。
外遊びを大切にし、こどもたちが健やかで元気に生活したり遊ぶ中で「人として」を軸に置きながら、子どもらしさを大切にした療育をしています。

こんにちはニコニココモド西野です

 

この春チューリップ

進級やご入学を迎えられた皆様

おめでとうございます乙女のトキメキ

 

 

 

今日は、私たち職員のことについて

ご紹介させていただきますウインク

 

 

私たちコモド西野には

バラエティーに富んだ職員が集まっています桜

 

大事にしていることは、チームワークおねがい

職員が結束し、利用児さん一人ひとりの療育にあたります黄色い花

 

結束するということは

職員が一貫性をもって一枚岩になることキラキラ

 

そのため、職員同士は日ごろから

よく話をするようにしていますニコ

 

共通理解を図ること!

 

これが一貫した支援につながりますほっこり

 

 

たくさん話すことでお互いのことを知り

お互いの良いところを認め

良さを発揮し合い

助け合い

高め合っていく・・。

 

そんな環境の下で

お子さんたちを

たくさんの職員の目で見守っていきます。

 

 

 

 

日常では、職員それぞれの良さを

療育の場面で活かしています。

 

 

イラストが得意な先生は

子どもたちが好きなキャラクターを描いてくれます。

アイロンビーズの原画を作ることもお手の物。

 

オリジナルの作品を作ることが出来て、子どもたちも喜んでいます。

 

 

DIYを得意としている先生は

制作の時間に活躍しています。

子どもたちが見通しをもって制作活動に取り組めるよう

視覚的に支援する設計図を作ります。

 

その設計図がこちら。

 

 

先日行った、マクドナルドのメニュー作り。

このように設計図を用意して、子どもたちが作った作品がこちら。

 

 

お店屋さんごっこの材料も

このように療育の時間に

子どもたちと制作していきます。

 

そして行った「マクドナルドごっこ」ハンバーガー

 

お店屋さんとお客さんを

交代しながら楽しみましたジュースグラサン

 

 

 

続きは、次の記事に書きますウインク