湯湯婆で低温火傷 -7ページ目

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

ぐぇっ!かっ!がっ!ぐがっ!

 

と来たら、それはさっちゃん

 

 

んなぁー!なぁーご!な・・・!

 

と来れば、ふく

 

 

 

 

 

猫の、ゲロ吐き前の儀式

 

猫によって、違いますよね

 

 

さっきは「んなぁー!」でした(笑

 

勿体ないけど、ティッシュを敷き

ゲロの受け皿を作り、さぁ来い!

 

 

今日もセーフ、受け止めました

 

 

猫ってね、なんでか・・・

ゲロを吐いた後の表情を見ると

申し訳なさそうな顔をしますよね

 

 

怒ったこと、一度も無いのにね

 

怒られると思ってるのかなぁ

 

怒ってませんよ

 

あっ?!

 

床に吐いたときは、怒らないけど

 

絨毯とか、シャツとか布団とか

 

そんな場所に吐かれたら

多少むっ!っとしたかな

 

 

 

さっちゃんは、早朝に吐き終えた

今は寝てます。。。。。。

 

 

どんよりとした、空模様

 

 

Coffee飲みながら、クッキーを1枚

 

パソコンで遊ぼうかな

 

 

 

パソコンの情報って、ろくな物が無いよね

 

どんな情報も、鵜呑みにしないようにしてる

 

情報のスピードは、やや遅くなるけど

やはり新聞が一番、信用できる気がします

 

新聞も、紙は無くなるのかなぁ

 

新聞紙って、けっこう役に立つんだよね

 

揚げ物を作るときに使ってるし

野菜を保存するときにも重宝する

水切りするときも、新聞紙

プレゼント用の包装紙も新聞紙(ウソ)

 

 

でも、その新聞紙が溜まるのが

それが嫌な人も多いよね

 

 

JR北海道の「在来線チケットレス座席指定券」

 

紙のチケットはもう、そんな存在なのね

 

青春18切符は、もう無いのかな

 

うーん。。。。。ついていけないかも

 

もうJRには、何年も乗ってない

飛行機だって、まったく乗ってない

北海道にも新幹線が走ってるけど

それにもまだ、乗ってないしなぁ~

 

 

 

あたし、乗り物のチケットは

買えないかも知れませんわ

 

 

そして 田舎に 引きこもる

 

 

。。。。。。。。。。。。。

 

 

 

 

 

ひとりごと

 

無駄話でした

 

 

今朝方、夢を見た

 

夢を見ても、すぐに忘れるのも夢

 

しかし今日は、まだ覚えていました

 

 

夢のお題は「鼻毛」です

 

 

 

夢の中ですが

私の鼻の中から

鼻毛の束が出てました

 

Σ( ̄□ ̄;)

 

その鼻毛の束は、たなびいていた

 

まずは左の束を、指でつまむ

 

そして、勢いよく!抜きました

 

 

 

 

 

したっけ

 

 

 

 

 

するするするぅ~~~~

 

 

 

 

鼻毛の束は、気持ちよく抜け

その束をよく見たら、なんと!

 

 

手品に出てくるような花でした

 

それは赤いバラの花ではなく

根元の茎まで真っ白な、美しい花

 

 

 

 

しゅる!っと出て来た鼻毛の花

 

母の部屋にある、孔雀サボテンの

白い花のようにも見えました

 

 

昔の写真、みつけた!

 

 

 

そして自分は何を思ったのか

今度は右の鼻毛も抜き始める

 

そぉーれっ!

 

 

んぱぁ~~

 

 

同じく真っ白い花が出た、茎も真っ白

 

そして、キラキラと光り輝いていました

 

 

 

AIに聞いて見よー

 

AIのお答えは、こうでした

鼻毛を抜く夢は、

抱えている悩みや問題が

解決に向かう吉兆です。

特に、抜いた時に爽快感があれば、

長期間抱えていた不安が解消される

そのことを示唆しています。

 

 

 

ふーん

 

 

抜いたときには、爽快感はあったわ

 

 

 

 

 

 

 

するするするぅ~~っと鼻毛が抜け

茎まで真っ白い花が、光り輝いた

 

 

夢だけど

 

 

なんか気持ちよかったなぁ~~

 

 

抜いて、花をまじまじと見た

その記憶も残ってます

 

花に 鼻くそが付いてないかと

花をまじまじと見たのでした

 

あはは・・・ちゃんちゃん

 

 

 

なんにせよ、白い花が美しかった

そんな夢を見て、気分が宜しい

 

 

でも なんで?

 

 

鼻毛だったのかなぁ~

 

 

 

 

 

1月9日(金)

 

夢の記憶でした

 

 

 

昨夜、夜中にもめていた

。。。。。。。。。

 

猫達が!ですけど

 

夜中ですけど、街灯の明かりと

そして少し、明るくする加工を施しました

 

 

 

いわゆる、場所取りですね

 

場所の奪い合い、受けます🤭

 

ぶぅー

にぎゃー

 

うるせーヽ(`Д´)ノっつーの

 

クッションの上に、寝ていたふく

 

それが気に入らない、さっちゃん

 

さっちゃん、ケンカ上等です(笑

 

ふくを齧ります(たぶん甘噛み)

ふくは叫びます(たぶん痛くない)

 

 

いつも ふくが 譲ってあげてる

 

 

 

これが亡き猫“かのこ”だったら・・・・

 

「許さにゃいわよ」

 

と言うコトで、取っ組み合いの大ケンカ

 

当時の写真があった!

 

力では弱い“かのこ”ですが、気合はピカイチ

100%“かのこ”が勝って、さちは退散

 

 

懐かしいなぁ~~~

 

 

猫は賑やかですね

 

 

 

 

今日も快晴の、北海道十勝

 

気温は低いけど、冬だもんね

 

年末は、おせちも作らず

年越し蕎麦だけで過ごした

年が明けても、ご馳走はない

 

初めての、“ご馳走無し年越し”

 

 

 

以外と、なんでもないですね

 

 

好き放題に生きてる今

食べたければ何でも手に入る

 

おせちに、こだわらなくなりました

 

呪いのように、何十年も

年末のおせち作りに励んできた

 

作っても、誰も喜ばない

不味いのでしょう・・・

腐らせてお終いでありました

 

その呪縛から、解き放たれた感じ

 

 

 

年末、皆が寝静まった夜

 

酒を飲みながら

テレビを見ていた時

 

lineの音が鳴る

 

 

 

50才近い、独身姪っ子からだった

 

「一人年越し」

 

と言って、送ってくれた

 

 

んかぁーーー

 

うまそぉーーー

 

 

通ってる居酒屋の

ママさんが作ったおせち

 

 

コレを食べて、年を越してるって

 

 

 

んかぁーーー

 

うまそぉーーー

 

 

 

これ、二人前??

 

 

ひとりで食うのか

 

。。。。。。。。

 

 

 

あぁ、やっぱりおせちは楽しそう

 

ぼっち年越しでも、楽しそう

 

 

今年の年末は、誰かに作ってもらいたい

 

 

 

 

 

風邪をひいた 同居母

先ほど、様子を見に行く

 

とても元気にしていました

 

病院で昨日、風邪薬をもらい

服用して、落ち着いたかな

 

と思ったら、また文句を言う

 

「薬飲んだら、鼻水が出たし

鼻声も酷くなったよ

咳も出て、やんなるよ

薬のせいだヽ(`Д´)ノ」

 

 

わたし・・・・( 。-_-。)無言

 

 

 

「ところで、温泉に連れて行っておくれよ」

 

 

 

わたし・・・・・・( 。-_-。)はぁ~

 

 

元気だから、温泉に行きたいのでしょう

 

鼻声で、咳をしながら喋る母

 

そりゃダメだろ

 

人様にも迷惑だし

 

風邪は、まだ治っちゃいない

 

 

 

やんわりと

 

 

「あと3日、我慢しなさい」

 

 

表情は、やんわりと

言葉はきつくなった、むすめ

 

 

「えー?!3日もかい( ̄ε(# ̄)ムカムカ

 

 

元気に不満を言う母である

 

 

糠に釘

豆腐にかすがい

暖簾に腕押し

焼け石に水

馬耳東風

馬の耳に念仏

 

 

 

 

 

お寒うございまぁーす
 
 
今朝の我が町、昨日より暖かいです
早朝は-10℃、現在-2℃
 
 
チラシを見て、買う物を品定め
 
 
猫達も、側にいる
 
 
 
同居している母ちゃんが、鼻声だ!
 
数日前から咳をしていたので
まぁね、予想はしていました
 
「風邪薬を飲みなさいよ」
 
と言ったら
 
「そんなもの、持ってないよ」
 
まぁね、お返事は予想通り
 
相変わらずお下品な物言いです
 
 
咳していた時点で、風邪薬
飲ませれば良かったなぁ~
 
多少、反省するふりをする娘
(o゜▽゜)o
 
 
食欲はアリ、元気でもあります
 
先ほど病院へ連れて行き
診てもらって、今ご帰宅
 
奥様、お帰りなさいませ
↑母は元気にご帰還
 
 
「誰にも会ってないし出掛けてない」
↑風邪を自分のせいにしたくないので言い訳する
 
 
そうね、なんで風邪をひいたのか
母にもワカラナイヨね~~~
 
正月に、姉一家総勢12名
一同に、母の部屋に集合したのを
すっかり忘れているのでしょう
 
毎年、この時期に風邪っぽくなる母
色んな菌を持って集合なので仕方が無い
 
姉に「来るな」とも言えない自分
母も楽しみにしているしね
 
毎年の、母の風邪のコトは
姉には言ってないしなぁ~
姉も気が付いてないでしょうね
 
母ちゃん、孫やひ孫のために
薬を飲んで治して下さい
 
次は集合する前に
薬を飲ませようかな
 
鬼が笑うか・・・
 
 
 
 
 
 
母を待つ間、参拝に行ってきました
 
空が白いので、今日は雪ね
 
 
降ったり止んだりを繰り返してます
 
 
お邪魔致します
 
 
入ってすぐに、みつけた!
 
 
リスが来てたのね
 
 
足跡が、可愛すぎます
 
 
この雪の下は、凍ってるんですよ
 
足下は、もう滑る!滑る!
 
今日も危険な、冬の雪道
 
あと2ヶ月の我慢だ
 
3月頃には、寒さも緩むかな
 
 
 
 
 
 
 
 

今朝の気温が-23℃

 

昼の12時になった今

気温が上がらず-14℃

 

 

さぶいぼ

 

 

 

さっちゃん、毛布に潜り込む

 

 

暖房は入っていて

室内は24℃もあるけど

 

この部屋、なんか寒いのよね

 

 

寒くても、私の部屋にいる さち

 

可愛いヤツだ

 

 

ふくは、裏切り者(笑

 

 

寒いと、さっさとリビングに行く

 

見に行ってみたら

 

たたずんでいました

 

 

私をみつけるなり

 

あら?やだ

 

くつろいじゃって

 

右足指が開いて、可愛いじゃないのよぉ

 

たまにやるのよね

 

普段は近寄りもしないのに

 

お写真、いただきます

 

 

 

可愛いので、もう1枚

 

 

 

 

 

ふくを家に入れて、11年と4ヶ月

 

それまで旭川で野良生活をしていた ふく

 

2014年2月24日は、ココにいた

 

ベランダは、凍ってるわ~

 

あぁ懐かしい、私が作った猫ハウス

 

後ろに、自転車のタイヤが見えます

後で知ったけど、隣人が

猫が入ってこないように

自転車を置いていたんだって

 

ここは、1階であります

 

ウチのベランダに、猫ハウスがあるなんて

知られていたら、大騒ぎだったのかも(笑

 

 

 

寒かったよね

 

 

旭川は、極寒だもの

 

 

よく生きていたよね

 

 

旭川から我が家へ、正月は帰省

家を空けること、1週間以上

ふくは、ご飯を食べてるのか?

極寒の中、どこで寝てるのか

 

もの凄く心配したなぁ~

 

 

正月休みが明け、今の我が家から

旭川に戻ったとき、ふくを探した

 

 

ベランダの戸は、凍り付いて開きません

何度もガタガタと、戸を動かす

 

ガラスの向こうに、かすかに動く物が

 

くぅ~(T^T)

 

ふくが、ベランダに向かって走ってきた

 

私が帰宅したのを、極寒の中

待ち続けていたのね~~~

 

その時の写真は無いけど

 

足跡だけは、残しておきました

 

ベランダの奥は、雪に覆われてる

 

 

一生懸命、雪に埋もりながら走ってきた

 

 

この足跡、泣けるねぇ~

 

 

さっそく ごはんをあげました

 

ごはん、食べろ!

 

 

たまに昔のふくを、想い出してしまいますね

 

 

 

 

もう覚えちゃいないよね

 

 

生きてて よかった

 

 

想い出の記憶は、永遠なり

 

 

きっといつか忘れるだろうけど

 

 

ふくの、この昔の話

blogに何度も書いてるけどね

まだ忘れてないと言うコトは


私はまだまだ、大丈夫かな