人様のおせち | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

昨夜、夜中にもめていた

。。。。。。。。。

 

猫達が!ですけど

 

夜中ですけど、街灯の明かりと

そして少し、明るくする加工を施しました

 

 

 

いわゆる、場所取りですね

 

場所の奪い合い、受けます🤭

 

ぶぅー

にぎゃー

 

うるせーヽ(`Д´)ノっつーの

 

クッションの上に、寝ていたふく

 

それが気に入らない、さっちゃん

 

さっちゃん、ケンカ上等です(笑

 

ふくを齧ります(たぶん甘噛み)

ふくは叫びます(たぶん痛くない)

 

 

いつも ふくが 譲ってあげてる

 

 

 

これが亡き猫“かのこ”だったら・・・・

 

「許さにゃいわよ」

 

と言うコトで、取っ組み合いの大ケンカ

 

当時の写真があった!

 

力では弱い“かのこ”ですが、気合はピカイチ

100%“かのこ”が勝って、さちは退散

 

 

懐かしいなぁ~~~

 

 

猫は賑やかですね

 

 

 

 

今日も快晴の、北海道十勝

 

気温は低いけど、冬だもんね

 

年末は、おせちも作らず

年越し蕎麦だけで過ごした

年が明けても、ご馳走はない

 

初めての、“ご馳走無し年越し”

 

 

 

以外と、なんでもないですね

 

 

好き放題に生きてる今

食べたければ何でも手に入る

 

おせちに、こだわらなくなりました

 

呪いのように、何十年も

年末のおせち作りに励んできた

 

作っても、誰も喜ばない

不味いのでしょう・・・

腐らせてお終いでありました

 

その呪縛から、解き放たれた感じ

 

 

 

年末、皆が寝静まった夜

 

酒を飲みながら

テレビを見ていた時

 

lineの音が鳴る

 

 

 

50才近い、独身姪っ子からだった

 

「一人年越し」

 

と言って、送ってくれた

 

 

んかぁーーー

 

うまそぉーーー

 

 

通ってる居酒屋の

ママさんが作ったおせち

 

 

コレを食べて、年を越してるって

 

 

 

んかぁーーー

 

うまそぉーーー

 

 

 

これ、二人前??

 

 

ひとりで食うのか

 

。。。。。。。。

 

 

 

あぁ、やっぱりおせちは楽しそう

 

ぼっち年越しでも、楽しそう

 

 

今年の年末は、誰かに作ってもらいたい

 

 

 

 

 

風邪をひいた 同居母

先ほど、様子を見に行く

 

とても元気にしていました

 

病院で昨日、風邪薬をもらい

服用して、落ち着いたかな

 

と思ったら、また文句を言う

 

「薬飲んだら、鼻水が出たし

鼻声も酷くなったよ

咳も出て、やんなるよ

薬のせいだヽ(`Д´)ノ」

 

 

わたし・・・・( 。-_-。)無言

 

 

 

「ところで、温泉に連れて行っておくれよ」

 

 

 

わたし・・・・・・( 。-_-。)はぁ~

 

 

元気だから、温泉に行きたいのでしょう

 

鼻声で、咳をしながら喋る母

 

そりゃダメだろ

 

人様にも迷惑だし

 

風邪は、まだ治っちゃいない

 

 

 

やんわりと

 

 

「あと3日、我慢しなさい」

 

 

表情は、やんわりと

言葉はきつくなった、むすめ

 

 

「えー?!3日もかい( ̄ε(# ̄)ムカムカ

 

 

元気に不満を言う母である

 

 

糠に釘

豆腐にかすがい

暖簾に腕押し

焼け石に水

馬耳東風

馬の耳に念仏