車の速度30キロ規制を体験してみた | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

こんにちは~

 

 

まずは、ウチの猫達

 

 

私が手に匂いを付けたまま触れると

 

嫌なようで、必ず体を舐めまくります

 

 

その時の姿勢は、考えておらず

さちの足は、伸びきったままでした

 

なんか かわいい

 

 

また別の時間、勝手に乗ってくる

 

 

全身脱力、長時間居座りを決め込む

3㎏無い体重だけど、重く感じますね

 

寝てる??起きてる??

 

 

 

起きとった!

Σ( ̄□ ̄;)

 

 

 

その後は ふくと寝る。。。。。

 

 

 

 

いつもながら、摩訶不思議さっちゃんです

 

 

 

我が家のぶどう

 

 

まだ青い

 

 

 

でも、よーく見たら

もう熟しているぶどうもあった

 

 

 

実は酸っぱいかな?

 

食べてみたら、甘くなってましたわ

 

これだけ収穫、少しずつ楽しみます

 

 

かっぴーさん、今年も食べないかな

(^Д^)(^▽^)∈^0^∋

 

 

 

さてさて、お題の「30キロ走行」

 

センターラインの無い道路

今まで法定速度が60キロだったの?

 

その事の方が、驚いたけどね~

狭い道、60㎏走行は・・・・

危険すぎて、出来ないよー

 

 

 

 

北海道に、そんな道路があったっけ?

 

と思っていたけど、たくさんありました

 

 

今朝、近所の俗に言う「生活道路」

そこを通ったので、車を停めて

写真を撮ってみましたよ

 

 

ちょっと小道に入ったら

センターライン無しの道路がたくさん!

 

ここは20キロくらいの走行でしょ

 

 

突き当たりを右折

 

 

あぁ・・・ここだって20キロ走行

子供が出て来たら、危険だもの

 

 

そして、その先を右折

 

 

一時停止の、先の道路がセンターラインあり

 

そこまでの、この道だって

20キロっしょ、30キロだと早い

 

 

北海道の生活道路は、約5割ある

北海道新聞の記事でした

 

そんなにあるの?

 

と言う疑問は、今日納得できました

 

 

 

こんな狭い道、60キロなんて出せない

2~30キロが、適切だと感じました

 

 

でも人によっては、暴走させてるのかもね

 

 

 

ハンドルを握ったら、急がない・焦らない

 

 

人や自転車、乳母車に車いす

人間だけじゃ無い、動物も出て来る

 

 

改めて、車の危険性を実感しましたわ