昨夜、姪っ子が子供連れでやって来た
同居してる母の部屋に泊まる気満々
母は有頂天です(笑
喜びの舞を踊る勢いだった
91歳が踊る姿は、想像できまい
夜に少し、2階の我が家で
姪っ子と酒を交わす
子供(女7歳)も一緒なので
母の愚痴は言えなかった
その7歳の子供、猫アレルギー
そう、昨年我が家に来たとき
イキナリ目が腫れて「痒い」を連発
「猫だ、猫がいるから痒い!」
なにおー![]()
それ以降、2階には上がってこなかった
うるさくないので猫アレルギーを祝う(笑
したっけ昨夜は、なんとぉっ!
「猫ちゃんが可愛いから、触りたい
猫アレルギーは治ったかも」
と言う前置きで、猫を撫でる7歳児
↓
さっちゃん、もう逃げられない
猫を撫でても、痒がらなかった
7歳児の言うとおり、治ったのか?
アレルギーは、ある日突然襲ってきたり
急にいなくなったりと、せわしないよね
昨夜はずーっと、こんな感じでした
さっちゃん、いじられ放題
そして9時半頃、ようやくさち開放
7歳児は、母の部屋で就寝した
やれやれ
と思ったのもつかの間
朝方8時、いきなりドア開閉!
こるぅらぁ~ヽ(`Д´)ノ
ノックしなさぁーい
8時から、スゴイ状態になった
私が起きた後のベッドで
まだ寝ていた猫二匹
二匹とも 油断していました
逃げ遅れてます
↓
ふくの どきどきは止まらない
↓
その時!さっちゃんの目線が上にぃ!
↓
いた
↓
雨樋に、スズメが止まっていて
もう7歳児は 眼中にないさち
すずめ、尾と足が可愛い
↓
さちは眼中にないけど
ふくは、どきどきがマックスでした
↓
この後、目に見えない早さで猛ダッシュ
一瞬で、猫ドアをくぐり抜けていきました
その後、7歳児
さちを、いじくり回す
さちも、悪い気ではないようね
↓
約三時間、撫でられっぱなしのさっちゃん
三時間後には、尻尾を床に叩く仕草をした
もう限界であろう
帰らない3歳児から、さちを引き離し
「bye-bye、もう来ないでね」
なんて言わなかったけど
水曜日の祝日に、また来るって
水曜日は建国記念日です
さっちゃんの、災難かと思ったけど
さっちゃんが、こんなにも撫でられてる
他人から撫でられたのは、初めてです
これは不幸中の幸いでしょうかね
さっちゃん只今、ぐっすり寝てます
その7歳児は、大叔母(ワタシ)に見せたいと
コレを持参してきましたの
↓
ですって、知らんがな
「いま流行っているので見せに来た」
固いシールで、立体的でした
まるでドロップ飴のよう
名前の由来が、なんとなくわかる
このシールを友達と交換するらしい
。。。。。。。。。
昔流行った、プリクラと同じか?
プリクラも、確かノートに貼っつけてたね
シールを交換するのが
小学生の流行らしい
新鮮な話が聞けて、良かったです
流行を知ることも、大切ね
ボンボンドロップシール
知ってましたか?
大叔母は、買ってあげないけど












