今日も朝日を拝めた!
いきなり隣家の屋根の間から
部屋に入ってくる光
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7時ちょうどでした
まぶちぃね~
今日も朝から拝めて
幸せ❦
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ふく おはよー
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今日は さてさて、なに作ろ
イモを煮ようか
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カボチャを揚げようか
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卵を焼いてみて
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ついでに、シャウエッセンも焼いちゃえ
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㌘198円のタラコ、げっちゅ!
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おむすびを握って、完成ぃ~~
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茶色い弁当、ばんざい!
\(^^@)/
母とダンナのお弁当
食ってくれっ!
昨日、母のトコロに
荷物が届いた
四国に住む親戚のお姉ちゃんが
お歳暮を届けてくれたらしい
私にもくれるというので、見て来た
調味料セットでした
頂けるのはホント!嬉しいですね
半分ほど頂く
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もちろん、四国は関係ない
我が街でも手に入ります
お歳暮は「お気持ちを頂く」
四国の姉さんに感謝です
その私の気持ちを、電ノコで刻む母

「こんなの送ってきたよ
使える物が無いねぇ
うどんとかで良かったのに
あたしゃ、少しでイイよ」
少しでイイよと、いつも言うけど
少しで収まったことは無い
今回も、半分しっかり持って行った
半分持って行っても、たぶん食べないと思う
まぁ・・・いーんだけどね
母ちゃんに届いたお歳暮だもの
いや、うどんを送ってもらったら
「このうどん、茹でるのが面倒だと」
そう言っていたじゃ無いのよ
母の暴言は続く
「去年送って来た、同じ調味料
まだ残ってるし食べてないよ
冷蔵庫にあるし、食えやしない」
この時点で、嫌な気持ちになる
「食べられないのなら、文句を言わず
私に下されば、頂きますよ」
↑こんな丁寧には言ってない(笑
送って下さった人の、気持ちはどこへ?
この言動を、毎回聞かされる娘であった
これ、いつもなんですよ
姉から物をもらったら
「こんなのもらってもねぇ」
孫から膝掛けをプレゼントされたら
「なんか安っぽくて使えないねぇ」
人の悪口を言わすと、天才的!
凄い才能を持っている母
反面教師として、私は見ています
こんな母なので
今では誰も
物をあげませんの
もちろん!私もですよ
朝飯を、提供はしていますが
それも孫達に、苦情を言ってる
「あまり美味しくないねぇ」
・
・
・
正直な孫(姪っ子)が
私に言いつけます(笑
それでも朝起きたら、母にも飯を作ります
私にも忍耐・・・が
耐えるという心が鍛えられ
大人になったようですわ
母ちゃんの毒舌は
今後も続きまぁーす
がんばれ!じぶん
今日の弁当も、こう言ってるかも
「やけに茶色いねぇ」














