

猫達は 日向ぼっこ中です
↓
減量が少し成功し、最近
昔のズボンをはいてます
このズボン、元々尻が破れていた
ズボンをはいて、自転車に乗っていたら
尻の部分が、すり切れてしまったのです
今まで、すり切れたズボンを
補修して、はいてました
↓
数年放置していたせいなのか
生地も劣化したのかも知れない
はけるようになって喜んだのもつかの間
はいていたら・・・あら?不思議
そこからまた昨日、破けてしいました
↓

もうダメかな?
もう一度だけ補修して
また破れたら、捨てようか
あーぁ・・・・・・
気に入ってたズボンなのに
はけた!と思ったら
もう バイならね

最後にですが、このblogで
朝の快便
を載せていた
その祟りでしょうか
昨日、母を連れ
近所の温泉に行く
献血したことは
すっかり忘れてた
よゐこは献血後に行っちゃイケません
体を洗い、湯船に浸かっていたら
母が寄ってきて、こう囁く
「私の横の椅子に、うんこがある!」
なによぉ
なぜ?言いに来るのよぉ
自分で何とかしなさいよぉ
( 。-_-。)
母に連れられ、うんこ現場を覗く
「ほら!椅子にうんこ」

そしたら、向かいに座ってるご婦人も
私に向かって、言いつけ始める
「うんこよ」
「うんこしてある」
「ばーちゃんが うんこした」
なぜ?
あたしに言う![]()
幸いなことに、メガネを外しているので
私の目に、うんこが写ることは無かった
ラッキーチャチャチャ

仕方が無いので電話をして
フロントからスタッフを呼ぶ
取りあえずスタッフが来るまで
私は湯船で待機していた
母は席を移動して、違う場所から監視
人手不足なのか
うんこ毛嫌いなのか
スタッフはまだ来ない
そして
うんこ事件は、まだ終わってない
スタッフが来ないのに
椅子の持ち主、ばーちゃんが戻ってきたのだ
ばーちゃん、うんこ椅子に座ったよ

母といえば隣のご婦人と
そのばーちゃんを監視して
ヒソヒソと、何やら密談中
その様子を、湯船から
監視してる あ・た・し
ここで、ばーちゃんに言おうか悩んだ
でも、ばーちゃんとは言え女性だ!
目上の方だ、たやすくはいかないでしょ
「うんこしましたね?」
「うんこの上に座ってますよ」
「あなたのうんこですよ」
とは、言えないよぉー♫
もうあとは
のとなれ
やまとなれっ!
けっきょく、スタッフは来なかった
母さん、あのうんこは何処へ行ったの?
その後、うんこを尻につけたばーさんが
入ったであろう湯船には・・・・・
どうしても入る気にはなれず
母と二人で、無言で温泉をあとにした
私の中で、いつもの温泉は
「うんこ温泉」
と言う呼び名に変わったのは
言うまでも無いです
己のう○この長さをblogに載せてる
その、はしたなさの
罰が当たったのでしょうかね
しばらく温泉には
行けそうにもありません

さて 今日のblogには はたして
何回「うんこ」と書かれていたでしょーか




