母ちゃんの1日(⊙_◎)物語なので語ります | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

テレビを見ていたら、本州は熱波来襲?

 

暑いのですね~~~~~

 

あっ?

 

我が街は、寒いっすよ

ƪ(˘⌣˘)ʃ

 

気温もさほど上がらず

朝は15℃くらい

今日の予報は28℃程度

明日明後日は、23℃の予報

 

現在AM9時16分ですが、涼しいです

 

過ごしやすい十勝地方

 

暑さに参っている方、ごめんなさい

 

窓は夜中も開けてますので、猫も寒い

 

冷えた空気に包まれて、寄り添っていました

 

 

窓を閉めなさい!ってか?(笑

 

自分は布団を掛けているのにね

 

ふくは ここです

 

 

相変わらず、私の布団の半分を占領

 

私は隅っこで、うずくまって寝ています

 

仕方が無い、毎晩我慢しています

 

Bean

 

 

昨日、日曜日

 

私と同居している母は

姉の家にお呼ばれされた

1泊の予定であーる

 

近所に住む姉が珍しく、母を招待

孫とひ孫(姉の子と孫)と過ごす1日

 

なんで?そうなったのかは

よく分からないけどね

 

 

 

その前の日の土曜日、母はこう言ってた

 

「あまり行きたくないんだよ

泊まりなんて やだよ

こんなこと初めてだよ」

 

どうやら姉が結婚して40年近く

その間、一度もお泊まりしたこと無いって

 

へぇ~~そうなんだ

 

姉からは「ばぁちゃんを泊まらせる」

そんな連絡が来ていたけど

普通に親子のお泊まりだと考えるよね

 

母が「行きたくない」と言ったのは

もちろん、姉には伝えなかった

 

 

日曜日、11時に孫(姉の子)が

我が家に迎えに来て、連れて行くって

 

 

なのに日曜の朝、母が私に言う

 

 

「今から姉の所に行くから、送って」

 

 

へっ?!急にかよ

 

時間はまだ、朝の7時半でした

顔も洗ってないし。寝ていた自分

マジかよ、勘弁して欲しい。。。

 

姉にお願いされた用事を

早くに済ませたいと思ったのか

私に送れと命令してきた母

 

結局8時前には姉の家に送り

その後はお泊まりしてくると

そう思っていたので、帰宅後

家の鍵を閉めました、防犯ね

 

いつもは母が鍵を閉めないので嫌でした

今日は母もいないので、鍵を閉めたわ

 

したっけ、午後にピンぽぉーん♪

 

誰?誰よ

 

「開けてーー入れない!鍵開けてー」

 

 

母ちゃんだ!

 

emoji

 

なんと、姉トコロから帰ってきた

送ってきたのは、孫(姉の子)だ

 

近所中に響く、大きな声

勘弁してくれーーーー

 

 

指を怪我したと言って、帰ってきたのだった

 

カマで少し親指を切って負傷

姉が手当てをして、何事も無かった

のに

帰って来ちゃった

( ̄∇ ̄)

 

 

まぁ いいんだけどね

 

姉に聞いたら、ひ孫と遊んでいたけど

やることも無くなって、暇そうにしてて

いきなり「帰る!」と言ったらしい

なので仕方が無いと・・・・・

 

だから子に送らせたって

 

 

姉は少し、怒っていた

「ご飯も布団も用意してたのにむかっ

 

(❤️´艸`❤️)

 

 

40年という月日は、長いのかも

いきなり初めてのお泊まりは

親子とは言え、ハードルが高いらしい

 

まぁ反対に、姉も40年間

実家である我が家には

泊まったコトは無いしね

 

 

 

翌朝の今朝、母と会話していたら

 

「指を怪我したから泊まらなかった」

 

そんな言い訳をしていました(笑

違うと思うけど(〃'▽'〃)

 

余計なことかも知れないけど

私の性格なので、言ったよ

 

 

「最初から 泊まりたくない

泊まらないって姉に言いなさい

そうしたら、言い訳はいらないでしょ?

姉だって怒らないでしょうが」

 

 

母は黙って聞いた後

「わかったよ」

と つぶやいた

 

 

姉と母の関係があるので

私は介入することを止めている

 

親子といえども人間関係は難しい

 

あーーー面倒くさい

 

 

 

姉は少しでも、私の負担を軽くさせる?

だから1泊でも母を泊めようとしたのかも

なんて、理由は聞いていないけどね

 

40年ぶりに、いらんこと考えた姉

余計に こんがらがってしまった

受けるかも、あっはははははは

 

 

 

 

読んでくれて、ありがとう

 

単なる 「つぶやき」 ですよ

こんなこと 思ってませんよ