とうきび | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

今日もまだ、涼しい(ちと寒い)十勝地方です

 

そろそろ とうきびが食べたい!

 

地物の収穫が始まったらしいので、近所の愛菜屋に行って来ました

 

近所と言っても、車で15~20分ほどかかりますけど

 

 

何種類ものとうきびが作られていますが、私の好みは粒が固いモノ

 

説明書きが貼ってあるので それをよく読みながら、選んできました

 

「ピーターコーン」でーす

 

先端のひげが 真っ白で艶々

 

さすが朝採り、新鮮でした

 

とうきびは すぐに劣化するので 気をつけて購入したいです

先端が美しいモノと 皮がぱりっと 生き生きしているモノを選びます

 

子供の頃は、このてっぺんの ひげを

鼻の下や 脇 そしてあっこ(←想像してみよぉー)

そんな場所に くっつけて遊んでいました

 

今は大人になったので、やらないよ

 

 

 

 

 

茹でている間中 猫達は大騒ぎ

 

一番騒いでいた、さっちゃん

 

「なに やってるん っすかー」

 

 

 

「なにか美味しいもの 作ってるんすかー」

 

 

 

食べられないでしょ?とうきび

 

 

「食べるっすよー」

 

 

「やっぱり いらないっす」

 

 

 

ニオイを嗅がせたら、がっかりしてた(笑

 

 

かのこも、もらえると思ってる?

 

 

 

ふくも・・・・・以下同文

 

 

 

猫と遊んでるウチに、とうきびは 茹で上がりました

 

 

 

今年初の、地元とうきび

 

 

粒がしっかりして、ジューシィーで 甘いです

 

塩を振って、いっただっきまぁ~す

 

 

きょうも しゃーわせ