おんせんくっさく(温泉掘削) | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

今日も十勝晴れ晴れ

 

猫もノンビリ くつろいでいます

 

女同士で なぜか イチャイチャしていた

 

 

それを見ていた ふく

 

「やんだ 恥ずかしいっぺ」

 

 

とは言ってませんけど

 

sunny

 

 

さてさて。、私達夫婦がこの地に住み始めたのは

blogを辿(タド)ってみたら、2016年の 4月2日からでした

 

旭川市が最後の転勤先となり、そこからこの地へ引っ越してきた

あれから丸6年 ダンナも定年し、ゆっくりと過ごす毎日です

 

旭川から我が地までは、車で移動(引っ越し荷物はトラック)

猫三匹を連れて 約3時間の道のり後、この地に越してきた

 

猫三匹の車内状況・・・・・・恐くて固まっていました(笑

↓2016年4月2日

狭くて小さな猫ハウスに、ぎゅうぎゅう詰め

(●ゝ艸・)フ゜ッ 

 

ココは私の実家なのですが、私が中学を卒業してからは

何十年もこの地で暮らすことは無かったので、ご近所さんがヨクワカラナイ

 

昔は野中の一軒家で、周りは畑ばかりでしたが

その畑がドンドン無くなり、そこに住宅がドンドン建てられた

今や立派な住宅地へと変貌しています

 

病院も多いのですが、その病院の横道を通ると

いつも気になる物が、目に入ります

 

写真はありませんが、道路の排水溝って言うのかな?

そこから湯気が立っているんですよね~

寒い日なんか特に、モクモクと湯気が立ちます

 

 

約6年も、ずーっと気になったまま

(〃'▽'〃)

 

先日 母に その理由を、ようやく聞いてみました

 

「温泉だよ 病院に温泉が引いてあるんだよ」

 

えっ!?

 

我が家の 直ぐ近くの病院には、患者のために温泉があるんだって

 

知らなかったぁ~~~

 

この温泉、どこからか引いてきたのでは無く

掘り当てたと言うじゃ、あーりませんかっ!

 

母の話は 続きます

 

「この病院が出来る前に じぃさん(母の旦那・私の父)が

近所の人と一緒に、温泉を掘る計画を立てようとしていた

温泉を掘り当てていたら、とんでもないコトになっていたかも知れない

 

 

 

「知れない」と、母に言われて どん引きしてしまったけど

 

今となっては、温泉を掘らなくて良かったのか

。。。。。。。。。。。。。。。。

掘り当てなくて良かったのか

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

掘り当てていたら、人生は変わっていたのか

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

誰の人生が変わっていたのかは、誰にも分からない

 

父の景気が良かった頃の話でしょう

 

 

我が家の土中深くには 熱い湯気が

今か今かと 掘られる日を待っている

 

 

 

 

 

掘っちゃおっかな~

cloud

 

 

なんて、考えたことも無いし

 

金も無いし 気力もなっしんぐぅ~

 

でも庭に露天風呂があったら さいこー

 

 

 

最近、サウナの番組が流行ってますね

サウナグッズも流行っているし、今朝の新聞では

 

「トカチ サウナ ソーダ37」

なんかも取り上げていました

「サウナ後の体にいい そーだ」

の記事に、少しだけ口元が緩みました

(  ゚ ▽ ゚ ;)アハハハ  ハァ~

 

でもソーダの価格、メチャクチャ高いぞ!

(。-`ω´-) 

 

 

サウナの帽子に ローリュ

 

誰が仕掛けているのか知りませんが

サウナを盛り上げて、皆が気持ちよくなれば良いのでしょう

 

サウナなんて、昔からあったし

別に珍しくもなんとも無いのが本音ですよ

 

いまさら講釈を垂れられてもねぇ~~

 

ここまで日本国民に受け入れられてるサウナは

やはり永遠なんでしょうかね?

 

他の国は、どうなんだろ?

 

最近は、感染防止のためにサウナには行ってません

自宅の風呂に2時間浸かって、水を飲み飲み大量の汗を出しています

 

これでいーのだ

 

感染が収まれば、サウナに行こうかな

 

汗をかくって 気持ちいい~~~

 

でも真夏に汗をかくと、気持ち悪い~~~~

 

なんで?

 

 onion head *sweat*>.<