昨夜の猫達です
夕食を終え、リクライニングソファーの足を出し くつろぐダンナ
その短い足の上に乗り、居座りを決めた猫2匹
↓
くっくくく(-ι_- )
かのこの 尻尾が キューティーかのこ❣
↓
笑っていたら
ぷちおこにゃんこ
「なによー 笑わないでよー」
↓
あはは*(^ω^@)
向きを変えて、ダンナの短い足に
2匹が納まったようです
↓
ふくは ココ
↓
昨夜も平和でした
(`・ω・´)vイェイ!
ジジババしかいない我が家に
昨日は姉と、姉の孫二人がやって来た
5才の女の子(姉)と3才の男の子(弟)
いやぁ~~~~
うるさいね(笑
ひとつも止まること無く、動き回り放題
子供は、こんなもんでしょう
静かな子供だったら
逆に心配になるかも
「これだけ動いていたら、太らないよね」
子供の細さに羨ましいと、年老いた姉妹は思いました
「私達だって、ガキの頃は細くてカリンコリンだった」
お互い、過去の栄光を語り合った
「この子達も、30年後には太るさ」
そんなイヤミも、忘れなかった
・・・・・・・・・・
やな年老いた姉妹であーる
ひがみ根性だけは、残っていたようです
姉の長男が、アメリカに研修で行っているので
ちょうど昼の11時前に、息子に電話をかけ始めた姉
今は便利だ
スマホを見ると、ロアノークにいる甥っ子が
ビールを飲みながら「いよ!おばさん!」と
私を呼んでいるではないか
ロアノークは、夜の8時だったようです
いっこく堂の腹話術のように
ワンテンポ遅れた会話が始まった
姉も歩き回りながら、私とか 孫とかにスマホを向けて
会話を促すけれど・・・・・
ちょー会話、しずれぇーヽ(`Д´)ノ
孫に至っては
甥っ子の存在すら忘れているようで
スマホに向かって、無言を貫いている
(この時の関係は叔父と、姪・甥になりまぁーす)
姉がくだらない会話を、長くしているのを母が見ていて
「電話代が掛かるから、もう切りなさい!」
そんな心配をしていた
いや、ばぁちゃん
掛け放題だから、大丈夫だよ
私は、もう面倒くさいので早く切って欲しかった
たいして用事も無い長電話は、間が持たないやねぇ
お互い気まずくなったので、電話を切りたくない姉をなだめ
「じゃぁね bye-bye!」と言ったのは、薄情な叔母(あ・た・し)でーす
偶然でしたが、スマホで甥っ子の近況を知り
元気そうでひと安心しました
月に1回は、こうして親子で
安否確認をしているそうです
甥っ子の帰国まで、あと4ヶ月ちょっとなのかな?
まぁ・・・・帰国しても、甥っ子は家を出ているので
実家に住むわけではありませんけどね
ちょっとふっくらとした姉でしたが
近所に住んでいても、こうして会うのは年に数回くらい
台風一過のような勢いでした
姉は以前も、賞味期限切れの食べ物をくれたけど
昨日もまた、賞味期限切れの豆腐をくれた
「ありがと ねえちゃん」←棒読み。。。。。






