必死に生きてる 豆苗さま
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南の窓に向かって、伸びていました
がんばれ 豆苗❣
こんにちは
朝から不機嫌な感じの 猫のふくを 追い回している lanipiaです
ふくは 逃げてしまいました
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❣(。→ˇ艸←)
足だけ見て分かる
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不機嫌だ!ってコトが(笑
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( ゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒゴッ!!!ゴホッ!ゴホッオエェェェー!!!
昨日 我が家の駐車場に車を入れていたら
目の前のバス停で、フラフラと
今にも倒れそうな御婦人が見えました
年の頃は、80前後くらいかな
倒れそうになりながらも、歩いていたのです
見過ごすことは出来ませんよね
声かけをして、家までお送りしましたの
話を聞いたら、我が家の近くと言うコトでしたが
知らない人の車(私)に乗り込んだせいでしょうか。。。
御婦人は、自分の家が分からない!と言い出しましたの
うーん・・・・困った
聞いてもいないのに、御婦人の話は続きます
ダンナが亡くなって、最近子供達が家に住み着くようになった
知らない人に送ってもらったと知られたら、子供に怒られる
怒られるので、そこら辺で降ろして欲しい
でも家が分からない・・・・・・でも降ろして
うーん・・・・困った
子供に迷惑を掛けたくない、そんな親御さんの気持ちを察して
「玄関先まで送るので、そのまま家に入ってください
私はそのまま帰りますので、お子さん達には怒られないと思いますよ」
納得したかは分からないけど、なんとか家まで辿り着き
車から降りた御婦人が、すたすたと歩いて
玄関に入るところをミラーで見届けて、帰宅しました
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
歩けるん かぁ~~~い
まぁ いいけどね
お題の 「あれから48年・・・・」
私が中学一年生の時に、この地に引っ越してきてからの年月です
父が家を建てた時は、周りは畑ばかり
野中の一軒家、って感じの家でした
中2・中3と この家で暮らし 15の時に家を出た
高校生の時から数年前まで、この家には住んでいませんでした
畑ばかりだった土地にも、家がゴロゴロ建ち並び
今じゃ巨大な町内会として、この地に君臨
そして、最後の砦
我が家の西側の土地は、長年 空き地でした
(今年の3月に撮った写真が残っていた)
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この空き地があったからこそ、日高山脈が 我が家から見えました
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しかぁ~~~し~
今朝、旗が立ちましたぁ~~~~
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北海道でも大手の、住宅メーカーの旗でした
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最後の砦だった、我が家の西側
家が建つようですね
平屋であることを祈りたいけど
まぁ2階建てでしょうね
まさか3階建て?
4階・・・
そびえ立つ 高層マンション?!
んなわけは無いけど
景観って、大事っすよね
なーんもない時代が、妙に懐かしいです










