「カバノアナタケ」と「びらとり和牛」 | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

おはようさんですイメージ 6

 

 

猫達は、出窓に集合しています↓

 

3匹とも、我が道を行くタイプ

決して仲良くはありませんが

長らく一緒に暮らしていたら

自然と寄り添うようになりました

 

見ているだけで、和めますね

人間も同じだったら、争うことはないよね

私達夫婦、現在はケンカもパタリと無くなりました

猫達に癒やされているお陰でしょうか

世界もこの猫達を見習って、平和に過ごして欲しい

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 

 

イメージ 7

 

 

ストーブを毎朝焚いているので、その上に鉄瓶を乗せてます

ついでの作業、お茶を煎じているのです

 

鉄瓶には、杜仲茶と カバノアナタケを投入

 

煮出して1日分の茶として、ごくごく飲む

やっぱり私は、健康になりたいんだなぁ~

(*゚ー゚*)(*。_。*)(*゚-゚*)(*。_。*)ウンウン

 

このカバノアナタケ、blogで知り合った方から頂いて

もう・・・・・・15年ほど経過しています

初めてblogを書いたのが15年前

奥様がblogを書いていて、それを私が見ていました

その後、家が近くだったこともあって

少しだけ夫婦で交流をしていました

ほんの少しですよ

 

 

ご主人みずから、山で取ったカバノアナタケ

当時、blogで知り合ったと言うだけの私に

この貴重な物を、譲ってくれたのです

 

 

このくらいの量を、鉄瓶に入れて煮出します

 

カバノアナタケは、色が出るウチは 何度も煮出せるようで

この量で、7~10回分は煮出せます

 

=サルノコシカケ科に属するきのこの1種=

 

 

今日のカバちゃんは、まだ二回目なので

とっても濃い色 イイ具合に煮出されてます

見た目はもう、コーヒーですよね

 

 

 

この大切なカバノアナタケ、少しずつ頂いていて

今じゃ残りは、253㌘となりました

 

もうblogのやり取りはしていませんが

このカバノアナタケを頂いてから数年後

ご主人が亡くなってしまったのです

車の単独事故だと聞いています

その時に奥様と電話でお話したのが最後となりました

このカバノアナタケは貴重すぎて、なかなか消費できなかった

でも、もうそろそろ想い出として 頂いてもイイかなって

私もそれなりに年を取り、カバノアナタケをも必要となった気がするしね

 

見ず知らずの私に、優しくしてくれて感謝しています

 

あの頃・・・15年前は、blogの走りでもあった時代

欺すとか、そんなことも少なかったように思います

ただ純真に、blogを楽しんでいたなぁ~

 

今もですけどね(*^^)v

 

 

 

あっ?そうそう

 

今朝の北海道新聞に、こんな広告が!

 

 

なんかね、道民限定で売ってくれるって

 

 

先ほど、9時29分に平取町観光協会HPを見て

600セット限定が、残り36個になっていて

慌てて注文しちゃいました

 

 

あははははは

 

普段、すき焼きって食べないのに(笑

 

慌てちゃった

 

あはははははは

 

9時47分にHPを見たら、すでに完売になってました

いつから販売になっていたのかなぁ~

 

 

いや もう あーた

限定という言葉に弱くて、困っちゃった

(〃'▽'〃)

 

こんなお肉が、届くんだって↓

 

道民にしか割り当てられなくて、5,000円ぽっきり

「びらとり和牛リブロースすき焼き用」700g 5~6人前

通常は11,900円のお肉らしいでーーす

 

 

あーん。。。。支払いは代引きonlyなので

5千円札を用意しなくちゃお札

 

 

 

今からダンナを脅しに行きますね

 

喝上げしてくらぁ~

 

 

 

(★ ̄∀ ̄★)にやりッ☆