腹・・・黒いカレー | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

夜だけ ストーブを焚いてあげるね~~

 

「ケチ臭いっすね」

↑さっちゃん 心の声

 

 

ふくは ダンナの側

 

 

 

 

朝から紅鮭を焼いて おにぎりを握る

 

握り飯には 紅鮭が最高!

 

同居している母が大好きなので、母に3個

あたしが一個半食べたら・・・・・残りは4個

あれれ?5個あると思ったのになぁ~~

3合のご飯で、8個半のおにぎりを握る

にぎりめし、大きく握りすぎたかな

(〃'▽'〃)

 

にぎりめしを握っておけば、常備してあるカップ麺と一緒に

ダンナが勝手に食べます(ふけんこー叫び

 

今日は、カレーうどんチョイスしていた

 

ダンナの性格と同じ 黒い豚カレーうどん

ないす チョイスYoYoCiCi -  YE~ yes!

 

 

おにぎりを持って、1階の母の部屋に行く

 

母は、編み物をしていました

 

先週の木曜日に、ブログにアップした

母は偉大だった左差し

 

私のチョッキを編んでくれているのですが

 

「いつ出来るか分からないよ」

 

と言ったわりには、15㎝ほど編み上がっていました

 

ちなみに、見本です

 

 

「やだねぇ 写真を撮らないでちょーだい」

遺影にするよ

 

「こんな ばーさんの顔 撮るもんじゃないよ」

顔は撮ってないよ

 

「●●(←姉)もスマホで写すんだよ~ 嫌だって言ってるのに」

人気があるね~

 

「シワシワの顔だから 嫌だよ」

年をとったら 誰でもシワシワだよ

 

「近所のばーさん シワがないよ」

亡き義母さんも、シワがなかったけど

太っていると、シワが伸びるから少ないんだよ

 

「太い人はシワが少ないのかい?」

そーだよ

 

「あたしも少し体重が増えたからねぇ シワが減ったかも」

まざらでもない顔してるよ

 

「いつ編み上がるか 分からないよ」

ゆっくり編んでちょうだい

 

 

 

 

母は 元気だ