ふきのとう | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

二世帯で同居している、母の元へ降りていったら

 

珍しく “ふく” も付いて来た

 

「おじゃまします」

 

 

“ふく” は脱走の常習犯なので、危険だ

 

タッタッタッ と!玄関に走って行ったので 慌てました

 

 

 

あぁ・・・・・玄関が閉まっていて良かった

shiny eyes 

ひとあんしん

 

 

「なんだ 外には出られないのね」

 

 

「だったら もう 戻るわね」

 

 

しゃっ!

 

 

 早っ!

 

 

super cute

 

 

この季節、同居している母が

 

ふきのとうを収穫して、ふき味噌を作ってくれます

 

 

 

 

娘は作り方も知らないけど、油で炒めていました

 

 

きっと、砂糖と味噌を混ぜるだけなのかな

 

私は ふき味噌は 食べません

 

好きでは無いと言う、親不孝者です

 

我がダンナが好んで食べるので

母はダンナの為に、せっせと作ってくれてます

 

母の ふき味噌

 

 

味見したことが無いので、感想は言えません

(〃'▽'〃)

 

ダンナは ご飯のお供にと、ふき味噌を頂いていました

 

母が元気なので、こうして 春の旬 を頂くことが出来てますけど

 

いつまで食べられるか、分かりませんね

 

毎年、ありがたく頂戴しています

 

 

 

 

 

ダンナがね

 

 

Smiley Love