不安げな猫 | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

ダンナの足に乗るのが、癒やしの時間と決めている猫は “さっちゃん”

 

その “さっちゃん” が ダンナの足に乗ると

ものすごーく 嫉妬する猫が “かのこ”

 

 

と言うのが、毎晩の出来事ですが

昨夜は、こうなっていました

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

下矢印

 

 

 

 

ダンナの足が 短すぎて  乗る場所が なかったみたい

 

必死にしがみついている “かのこ” が、可笑しかった

 

猫達よ ダンナの足が 短すぎて ごめんよぉ

 

 

 

でかい “ふく” は、短い足に興味は無く

その横で寝ていました↓

 

“ふく” まで乗ったら、ダンナの足は

ますます短くなっていくでしょう

 

 

“かのこ” 何か言いたそう(笑

 

「あたちが乗ったら、もっと短くなるのかしら・・・・・・」

 

乗る場所が 無くなるのでは ないかと、とても不安げだったかも

 

 

 

相変わらず、Gymに客は いないです

 

スタジオプログラムも、当初は15日(日)まで休止だったけど

一週間延期して、22日(日)まで休止となっていた

 

もう人も来ないので、3月いっぱいは休止でいーんじゃね?

 

と!どーでも いいことを 思ったよ

 

 

Gymに行っても、人は いないので

ほぼ、情報は入ってこない

サウナも閉店ガラガラだ

 

無言でのGym通いも、既に半月経過・・・・・・

 

最初はマシーンを、やたらめったら拭きまくっていた

 

菌が付いている不安も、なきにしもあらず

 

使い始めと使い終わりに、キッチリ拭きまくる

 

設置されてるアルコール除菌を使いまくってたね~

 

それも半月も経てば、もうなんだか メンドウクサイ

( 。-_-。)

 

Gymにトレーニングしに来ているのではなく

掃除しに来ているように思えて、バカらしくなる

( 。-_-。)

 

 

この状況は、誰が悪いわけでもないけどさ

 

コロナ菌が見えるサングラスが欲しい

 

なんて勝手なことも、思ったよ(笑

自分の身は自分で守るしかないよね

 

 

 

Gymの お掃除スタッフの女性は、怒っていたよ~

 

「ここのスタッフ、Gymの換気をしてないですよねむかっ

(お掃除スタッフは、別会社からの委託です)

 

いや・・・・・・

 

あたしに怒られても

 

・・・・・・・・・・汗

 

1時間に1回、スタッフが玄関を開けて

Gym内の、喚起をしていたんだけど

それも今じゃ、まちまちになって来た

 

=喉元過ぎれば熱さを忘れる=

 

昨日は1回も、玄関は開けていなかったね

 

コロナに敏感で、仕事に来たくないと ぼやいていた掃除スタッフが

昨日は換気をしていないことに、かなり腹を立てていた

 

 

「そう思いませんか?」

 

 

そうですね(。・ω・。)はいはい

 

 

Gymのスタッフに言っても無駄なので

あたしゃ、もう言わないけどね

 

そのお掃除スタッフが言うには

退会者が、けっこう出ているらしいし

休会者も多いと言っていた

 

客の入りは??

 

昼の客は少ないけれど

夜はウジャウジャ客がいるらしい

 

「だから換気をしなきゃ いけないんですむかっ

 

だってさ

ε=ε=(;´Д`)

 

 

だからぁ

 

自分で言ってよ

 

(`ε´)ぶぅ~

 

 

コロナでGymが危険だと思ったら、行くのを止めるしか無いのだ

 

文句を言うくらいなら、Gymには行かないよ

 

と!言ったとしたら・・・・・

 

「あたしは仕事なんですむかっ嫌々仕事に来てるんですよむかっ

 

 

なんて怒られそうだわ

 

(笑)

 

 

みんな 気が立ってまっす