滑る冬道から身を守る方法 | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

 

 

朝日が差し込んだ道路 てっかてか に輝いていていました

 

 

雪が少なくて、気温が低い

道路はてっかてかキラキラキラキラキラキラ

 

車があっちこっちでスリップしています

 

この先に信号があるので、スピードを出していたら

赤信号で滑りますの。。。。。。。

滑っても、運よく青だったらセーフ

 

人生なんて、そんなもんかも

 

 

 

気をつけなきゃね

 

寒いけど、自然太陽光で

部屋は なんとか暖かいです

 

猫達も、各自解散して

寝床をキープしていました

 

 

 

 

 

 

 

 

どのねこも めつき わるし

 

 

 

 

 

 

北海道の道路は、どこもてっかてかキラキラです

 

アッチコッチで、路肩に車が落っこちていますよ~

 

なので遠出をしないのが

一番 事故に遭わない手段

 

車を出すのは、近所の店に買い出しに行くくらいです

 

早朝は、特に冷え込むので一番危険

 

日が照ってる日中に用を足し、あとは家で大人しくするのが

 

冬道から、身を守る方法ですね

 

何かあってからでは遅い

 

嫌な思いを する・させる を避けるため

 

北海道人は、冬ごもりを始めます

あたしだけ かも

笑い泣きあせる

 

 

冬の運転くらい、やれば出来ますよ

でも無駄に車を走らせてはいけませんよね

 

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昔、深川留萌自動車道(高速道路)を走行していた時

大雪で前が見えず、ただひたすら 道路に沿って走っていた

もちろん!北海道あるあるの、高速道路片道一車線

視界は大げさに言うと、約1~2メートル

 

高速道路だけれど、車はまったく走っていない

 

見えるのは路肩だけ・・・・・・

 

その恐怖ったら、半端なかったですわ

 

吹雪の中、目をこらしながら走っていたら

突然!前に車が見えてきた!

ヤバイΣ(・□・;)

 

すると、その前の車・・・・・・・・・・道路中央で止まってしまったのです

 

 

 

あやうく ぶつかるところでしたが

 

なんとか車線をずらして、事なきを得ました

 

バックミラーには、止まってしまった車がかすかに見えたけど

 

雪で、すぐに消えてしまった・・・・・・・・

 

おそらく走行中に、雪で前が見えない恐怖から

進めずに、止まってしまったのでしょうね

 

あのあと、あの車はどうしたんだろうか

 

こういう時は、止まってはいけません

多重衝突事故を、必ず起こしますからね

 

なので

 

危険な日は、車で出かけないのが

 

一番の、身を守る方法ですよね~

 

無理は禁物です

 

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