灰色の海の想い出 | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

 

 

 

日本全国、高温注意報ですね

 

北海道も負けずに、暑いです

(ここは負けて欲しいぞ にゃー

 

 

 

“さっちゃん” も、負けずにバテてます

 

 

 

と!見せかけて

 

猫じゃらしを枕にして

 

遊んで欲しい アピールちゅーーです(笑

 

 

 

これは寝たふりですね

 

ウケケケ(●・´艸`・)(・´艸`・)(・´艸`・)(・´艸`・●)ウケケケ 

 

 

今週は、ずーーーっと30℃越の我が街

 

急にやって来た、令和元年の夏

 

慌てて北海道の夏を、楽しんでます

 

まぁ・・・・・・この暑さも、1週間くらいで終わるでしょうね

 

 

海に行きたいけど、行かない

 

波にもまれたいけど、行かない

 

我が街の海は、波が荒く

色はグレーで、海水浴には向きません

 

子供の頃に行っていた海は、広尾(ヒロオ)町

車で1時間くらいですが、あまり行ってません

 

広尾の海に行くのは、年に一回だけ

小学生の夏休みに、父が海に連れて行ってくれました

夏休みの想い出は、ラジオ体操と これしかありません(〃'▽'〃)

 

波が高いので、危険だったけど

波がひいては海にかけより

波が襲ってくると、慌てて逃げる

「ざぶぅ~ん」と言う、暗黒から襲ってくるような波音が恐かった

恐いけれど、楽しさの方が勝っていたので

一生懸命、たくさんたくさん遊んでしました

 

岩場も少しあって、カニやヤドカリなんかをバケツに入れ持ち帰る

 

すぐに死んじゃったけどね

 

子供って、残酷だわ

 

 

海って灰色だと思っていたけど

 

大人になって、何度か南国に行くようになって

 

「あらら?海ってブルーだったのね

 

そう理解できるようになりました

 

大人になるって、素晴らしい

(●>∀<●)ィェ━ィ★彡 

 

 

子供の頃は、波の高さが背丈の倍以上はあって

波の音も、ものすごく大きくて鈍かった

楽しい気持ちと、波に飲み込まれなたくない気持ちと

複雑な気持ちで、年に一回の海水浴に挑んでいました

 

 

これは二年前に行った時の、海です↓

 

 

大人になって見ても、やはり北海道の海は灰色だった

 

 

 

あの頃は、背丈以上だった波の高さ

 

波に飲み込まれないよう、恐怖と戦った子供の頃だった

 

現在は、ちっぽけな波になっていてビックリ

 

自分が巨大化した証ですね

 

 

ふん!

 

 

久しぶりに、海に行こうか

 

夏休み中で、混雑してるかな

 

この広尾近辺の海は、サーフィンをしている人も多いです

 

噂では・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・以前

 

あのキムタクも

この広尾町で、サーフィンをしていたらしいよ

 

噂だけどね

 

ココは、十勝帯広空港から近いので

東京から日帰りで、サーフィンが出来る???

 

 

知らんけど(笑

 

 

 

 

“さっちゃん” 形を変えて

 

まだ寝たふりしていました

 

 

 

今日も 暑いね

 

 

たった今の話。。。。。。。。。

 

寝ていたはずの “さっちゃん” が行方不明

 

慌てて家中探したけど、いない

 

旦那の部屋の、押し入れを捜査することに

 

そして・・・・・・・・・・・旦那が押し入れ周辺にある物をどかせた瞬間!

 

 

「ぎゃぁーーーー!( ̄□ ̄;)!!」

 

 

何があったと思う???

 

 

 

くっくくくくくくく

(๑→‿ฺ←๑)♫ ♫♬♪♫ 

 

 

 

旦那のベッドの、頭周辺の床に

“さっちゃん” の、クソうんちが落ちていたそうです

 

 

 

こんなクソうんちの仕方は、“さっちゃん” しかいません

 

 

猫砂が、よっぽど臭かったのでしょう

(おとつい、取り替えました)

 

 

 

旦那・・・・・・・泣きなから片付けてまーす

 

 

 

 

“さっちゃん” は、いましたよ

ソファーの下で寝ていました(笑