鏡のリフォーム | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

 

 

ダレ猫。。。。。。。。。

 

 

“かのこ” は、やけに細いわねぇ

 

と言うことは?人間も同じ?

力が抜けると細く見える・・・・・・・・?

 

 

はっ!Σ(・□・;)

 

 

 

いつも脱力した状態で 生きていけば

 

あたしも・・・・・・細く見えるはず

 

 

 

 

ちっ!

 

見抜かれたか

 

 

(〃'▽'〃)

 

 

コッチの猫二匹は最近、一緒にいることが多い

 

 

 

しかも、似たようなポーズで寝てます

 

一緒に暮らしてると、似てくるモンなのね

 

 

はっ!Σ(・□・;)

 

 

 

やっぱり脱力しながら、生きていかなきゃ

 

 

 

 

 

捨てるモノを探しながら、生きていますが

 

これはどうでしょうか

 

    

 

 

もう30年以上も前に買った、鏡があります

 

引っ越しするたび、持ち歩いていましたが

 

全く使わなくなって、数十年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

捨てちゃう?

 

いや、使うかも

 

でも、使わないかも

 

迷いながらも、押し入れにしまいっぱなしの鏡さん(><)

 

いつでも捨てられる環境下にあると、決心も鈍ります

 

そして先日、よし!捨てよう!と思い立ち

 

鏡を持ったトタン!

 

いらんことを思いついてしまい

 

その後、ダンナに命令しちゃいました

 

「この鏡の枠に、色を塗ってよ!」

 

あぁ。。。。。。。言っちまったよ

 

鏡は姿見、そんなに大きくありません

鏡の枠が茶色で、かなり古くなっていました

使っていなかったので、当たり前です

 

リフォームしたら?まだ、いけるんじゃね?

 

なんて思ったのが いけませんね

 

自業自得です

 

 

ダンナが丁寧に、色を塗ってくれた鏡が

 

私のところに舞い戻ってきました

 

 

 

 

茶色の古い枠を、とってもキレイな薄黄色に変身させてくれた

手持ちで残っている色が、ベージュ・黒・黄色 だっただけです(笑

 

 

この枠に現在、とっても下手な絵を描いています

 

 

 

絵を描いて色を塗り、なんとか華やかな鏡に変身させられるかな?

 

仕上がったら、またココに載せまーす

 

 

物は買わないように

物は捨てないように

 

 

この二つを胸に、脱力 しながら生き抜きます