Gymでの長話 | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

 

 

ベッドを独り占め

 

 

 

 

スイカを独り占め

 

 

 

 

出窓を独り占め

 

 

今日は、各自解散! となってました

 

 

 

 

 

 

Gymで、トラブルに遭遇してしまった

 

人間同士が利用しているので、致し方ない

 

私のマシーンの使い方が気に入らなかったのか

30代くらいの兄ちゃんに、面と向かって使い方の指導を受けたのだ

 

「おばさん!おばさん!あのね・・・・・・」

 

その言葉から始まったトラブルは、私の逆鱗に触れたよ。。。。。。(`ε´)ブゥ~

 

いっぱしの講釈を垂れ流してきた、その兄ちゃん

一通り、話を聞いた後

私の怒りに火が付いた

 

(笑)

 

 

「おい!人様に話しかける時に、おばさんおばさんと連呼するな!」

「目上と分かっておばさんと呼びかけるのなら、話す内容も考えて話しなさい!」

 

 

そうすると、その兄ちゃん

すぐに 「なら、お姉さん」 と言ってきた

 

私の怒りの火は、燃えさかったよメラメラメラメラメラメラ

 

 

そして、去りながらぶぅ~垂れまくってた

 

 

去るのかよ。。。。。。。。

 

 

これからも気持ちよく、Gym でトレーニングしたいと思ったので

 

Gymの責任者を呼んで、私の使い方の確認をした

そのGymの使い方があったらしいが、その内容は長くなるのではしょります

(注意を受けるほどの、大事では無いから)

 

 

責任者に話しかけながら、その兄ちゃんの顔をガン見する自分

(刺されたら困るので、よい子は真似しないように)

 

まぁ・・・兄ちゃんを目で誘い出した次第です

 

「俺のことを言ってるんですか?」

 

案の定、兄ちゃんは近寄ってきた

兄ちゃんの誘い出しに、成功はしたけど

こんなこと、本音はしたくないのだ

( 。-_-。)

 

兄ちゃんが、こう言ったよ

 

「あのね、ここのGym しか 使ったこと無いと思うけどさ、使い方が・・・・」

↑この時点で、視野の狭いお山の大将的なニオイがした

 

「Gym は日本以外、海外でも使ってるよ!むかっ

 

兄ちゃん、少々引く

 

(自分のGym経験は、すでに・・・・・30年近くになる)

 

「あのね、使う時の常識ってあるでしょ・・・・・」

 

常識を、何度も連呼してくる兄ちゃんに イライラする

 

「あんたの常識を、直接素直に聞くおばさんじゃないから無理だなむかっ

 

兄ちゃん、無言

 

もっといろんなやりとりをしたけど

興奮してたので、覚えちゃいない

 

兄ちゃん、ひとこと発する

 

「あのぉ・・・・・アスリートなんですね。。。。」

 

横であたふたしていた責任者♀が、ようやく口を開いた

 

「こちらの方は、アスリートなんです!」

 

 

なんだよ(-.-#)むかっ いまごろ そんな フォローかよ。。。。。。。。。

 

 

しかし、先ほど言ったように

気持ちよくトレーニングしたいのだ

 

最後はこう締めくくった

 

「今後も会うかも知れないので、握手して終わろう」 ←わたし

 

 

その兄ちゃんと、握手をして各自解散

 

 

 

以上、Gymのあるあるでしょ?

 

 

人間同士でのいざこざは、どこにでもある

 

他人の行動が気になるのなら、まずはスタッフに言うのが筋だと思います

スタッフから伝えてもらえば、相手も納得してくれると思う・・・・・・・たぶん

 

直接メンバー同士が注意し合うのは、トラブルを起こしかけないもの

 

そして、メンバー二人で喧嘩になったら危険なので

必ずリーダー格のスタッフを同席させる

 

同席させても案の定・・・・・・・・・・・・・何の役にも立たなかったけどさ(笑

 

 

 

 

売られた喧嘩は買うけど

 

今の時代、どんな恨みを買うのか分からない

 

ほどほどにしなきゃと、そっちの反省をしました

 

この一件で、自分の心も意外と落ち込み

数日、Gymには行けなくなっていた

 

 

このGymでは、いろんな事がありすぎて

退会を考えて、数日を過ごしていたけど

 

どこに行っても、同じ事なので

逃げてもしゃーないよね

 

 

とりあえず、7月は通ってみようか

 

どうしてもダメなら、また考えればいいか

 

 

意外と自分の心が、キツく締められた今回の出来事

Gymに行っても、誰とも目を合わせたくないのだ

 

気にするな!と、何度も自分に言い聞かせて

 

ようやく少しは、落ち着いた気がします

 

 

 

誰にも言えない話だけど

 

blogに残してみましたわ

 

 

読んでくれて、ありがとう

 

 

はぁ~~~~忘れたいぞ